JKリフレ

派遣リフレ「僕の妹が・・・」で電マプレイと裏オプしてきた

2019年4月2日

シュウジ
僕の妹が・・・に行ってきました。

どうも、シュウジです。(@shuupdate)

突然ですが、エッチな妹は好きですか?

真面目にみえる妹が、実は意外とエッチなことが大好きで…。

お兄ちゃんのチンコを興味津津で握ってきたり、夜な夜な隠れて部屋で一人エッチをしていたり。

そんな設定のAVやエロマンガはごまんと見てきた。

僕には妹がいないけど、もし妹がいたとしたら、そんなシチュに遭遇したいものだ。

というわけで今回は、エッチな妹がコンセプトのリフレ「僕の妹が・・・」の体験取材に行ってきました。

「僕の妹が・・・」は池袋と秋葉原に派遣可能な派遣型リフレです。

公式HP

▼僕の妹が・・・
https://www.bokunoimoutoga.com

ここの名物コースである電マコースを体験してきたのでレポしたいと思います。

「僕の妹が…」は電マがコンセプトの派遣型リフレ

「僕の妹が・・・」はエッチな妹をコンセプトとした派遣型リフレ

基本的なリフレコースの他に、電マコースがこの店のウリである。

電マコースでは、女の子に電マを使ったり、女の子に電マを使われたりして遊べる。

公式HPをみると、女の子がみんな電マを持っている。

ズラリと並ぶと、電マを武器に戦う美少女戦士みたい。

もし悪いことをしたら、月に代わって電マでお仕置きされるんだろうか。

秋葉原のレンタルルームに向かう

「僕の妹が・・・」はもともと池袋を拠点としている派遣型リフレ。

あまり知られていないが、秋葉原にも派遣することが可能である

そこで今回は秋葉原のレンタルルーム「メロディ」に派遣してもらうことにした。

エレベーターでメロディのある受付8階へ。

受付を済ませ、部屋で待つこと3分。

きくちゃんルックスのガチ高すぎ

きく
お待たせしました!

ドアを開けてびっくりした。

マジか。ルックスが高すぎる

女の子の名前はきくちゃん(@yuzu_042405)である。

公式HPの写真

ベタなたとえだが、乃木坂にいそうといえば伝わるだろうか。

Twitterもやっていて、顔出しして写真もあげている。

ガチでこのルックスである。

きくちゃんは他店リフレの「きゃらめるぽっぷこーん」や「らぶりーにゃんだふる」でも働いているらしい。

「らぶりーにゃんだふる」は前回僕が行った秋葉原の店舗型リフレである。

「このあいだね、富士急に行ったの。」

「ほう。」

「絶叫系の乗り物が好きでね。より楽しく乗る方法があるの。」

「より楽しく?」

乗る前にね、絶叫系の乗り物が事故で止まったニュースみるの。怖さが倍増するよ。アハハ。

アハハじゃないわ。

でもなんだろう。気さくな性格で話しやすい

自身のルックスにあぐらをかかず、フレンドリーに接してくれる。

こんな子だったら、たしかに妹にしたい。

おもむろに電マを取り出す

さて雑談もそこそこ。

きくちゃんはカバンから、おもむろに何かを取り出そうとする。

ゴソゴソ

ん!?

電マ…!

きく
どっちの電マがいい?

そう。今回僕は電マコースに入ったので、電マプレイを楽しめるのだ。

それにしても、妹のバッグのなかに電マが入っているというシチュは、客観的にみるとシュールな光景である。

僕は赤い電マを選び、電マのケーブルの先をコンセントに差し込む。

スイッチをオンにすると。

ブルブルブルッ

なかなか強い振動だ。持っている手にもブルブルと伝わってくる。

この電マを女の子の胸や股間に当てて反応を見るのが、このコースの醍醐味らしい。

なんともオツな楽しみ方である。

一人エッチのときに電マを愛用してる子はけっこういると聞く。

「電マは好きなの?」

僕は端的にきいてみた。

う〜ん、嫌いじゃない。

きくちゃんは照れながらそう答える。

なるほど。その返し、嫌いじゃない。

ついに電マプレイに突入

電マプレイをしてみる

電マという強烈な武器を手にした僕は、きくちゃんへの電マを開始する。

まずは準備体操として、肩から当ててみる。

ブルブルブルッ

「あぁ、普通に気持ちいい」

きくちゃんは安堵な表情を浮かべている。

これだと普通のマッサージになるな。

次に肩から胸にかけて当てていく。

ブルブルブルッ

んっ…んっ…んっ…

そして、胸から下半身にかけて、当てていき、最後に大事なところにも。

パンツ越しで電マを当てる。

ブルブルブルッ

んっ…んっ…んっ…

きくちゃんは何かの愉悦に耐えた表情をする。

電マのパワーを上げてみる。

ヴィーンッブブブブブブッ

んんっ…んんっ…んんっ…

美少女が顔を歪めながら耐える姿。これはなかなかの鬼畜感を楽しめる。

なお、電マを上下に動かすよりも、相手が感じるポイントを見つけたら、そのままの位置で固定しておくのがポイントとのこと。

あとは電マの振動がうまいこと感じさせてくれるらしい。テクノロジーに進歩に感心する。

逆電マプレイをしてみる

さて今度は、僕が電マをしてもらうことに。

電マなんて初体験である。僕の初めてを奪われる。

きくちゃんは電マを持つ。なかなかサマになっている。

ブルブルブルッ

パンツ越しに股間に当ててくる。

んっ…んっ…んっ...うぎゃぁ。

パンツ越しとはいえ、チンコがブルっとする。

強い振動には合わないな。

少し電マを弱めてもらう。

ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ

電マの振動を通して、タマタマもブルブルと揺れる。

んーでもなんだろう。

男がされても、そんなに気持ちよいものではない気がする。

裏オプをお願いしてみる

さて一通り、電マプレイをやったところで、派遣リフレといえばの裏オプを聞いてみる

裏オプとは裏オプションの略。お店の基本オプションにはない、ヌキ系オプションのことである。

きく
裏オプはいろいろイケるかなぁ。

いろいろイケる…。

そう。そういうことだ。もはや説明不要だろう。

きくちゃんはかなりエチエチである

きくちゃんが付いたお客さんは8割以上が裏オプを頼んでくるとのこと。

タイマーをみると残り時間は15分ちょい。残り時間的が微妙なところだ。

「うーん、裏オプかぁ。どうするかな。」

マジで迷う僕に対して、きくちゃんはこう言う。

手はけっこう得意だよ。

さすがは8割バッター。僕の投げた甘いボールをいとも簡単に打つ返す。

なるほど…。

「どうする?」

・・・

・・・

・・・

裏オプおにゃしゃす…!

そう言いながら、僕はいつのまにかパンツを脱いでいた。

きくちゃんはニッコリと笑いながら、可憐なテクで僕の息子を弄ぶのだった。

まとめ

さて今回、「僕の妹が・・・」を体験してきた。

今回僕についてくれたきくちゃんはトップクラスの人気嬢である。

気さくで話やすく、写真通りのルックス。裏オプでエロいことも可能である。

今回は電マコースで入ったが、一般的な派遣リフレとシステムは同じである。

電マがウリの一見マニアックな店にもみえるが、通常の派遣リフレとしても楽しめる

電マコースで入ると、女の子に電マでイタズラしたり、逆にイタズラされたり、ひと味変わったリフレを体験できる

リフレにいるようなロリ系の若い女の子を「電マでよがらせたい」「電マで責められたい」と思う人にはおすすめだと思う。

シュウジ
電マはグリグリ動かさず、ゆっくり当てるべし。
▼今回行ったお店
店名 僕の妹が・・・
公式HP https://www.bokunoimoutoga.com
公式Twitter @bokuno_imouto
ジャンル 派遣型リフレ
場所 池袋、秋葉原
営業時間 12:00〜翌1:00
電話 080-8183-5778
今回入ったコース 電マコース 60分 12,000円
(電マを使ったり、使われたりの電マコース)

最後に…管理人からのおすすめ情報

\秋葉原のおすすめリフレ/

今一番注目しているのは、秋葉原の派遣型リフレ『秋葉原ハニーライト』だ。

有名リフレ嬢やレベルの高い美少女が多く集まっている人気リフレ店である。

最近は池袋や新宿にも店舗を出店し、今リフレ業界でもっとも勢いのあるリフレ店だ。

店舗情報

実際に僕が体験したのが以下記事だ。当サイト限定の割引特典も記事に載せている。こちらもぜひ活用してほしい。

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\池袋のおすすめリフレ/

JKMAX

池袋で人気の派遣型リフレといえば、「JKMAX」が有名である。

JKビジネスマニアの破天荒な店長が運営しており、なにかと話題に事欠かさない。

指名の取れない女の子はクビにするという完全実力主義の運営により、レベルの高い子が集まっている。

店舗情報

公式HPJKMAX
Twitter@CpMxj

JKMAXの人気の秘密や営業の舞台裏は、僕が店長の桑田氏を密着取材した以下記事をご覧いただきたい。

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当メディア「東京アップデート」の管理人。昼は都内IT企業で働きつつ、夜は社会のエロをハックするため、東京のアンダーグラウンドを攻めてます。

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