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出会い系でブスを事前に見分ける方法と出会った場合の対処法

投稿日:2019年1月31日 更新日:

「出会い系はブスしかいない」

多くの人はこう思っているのではないでしょうか。

出会い系は数百万人もの女性が登録しています。

全員がブスなんてことはあり得ません。

中には普通の子も、かわいい子もきれいな子もいます。

それでもブスしかいない、ブスとしか会っていないという方は「きちんと見極めていない」からです。

確かに出会い系は直前まで顔が見えません。

また会ってみないとわからないという点でブスと遭遇してしまう可能性はあるでしょう。

ですが出会い系サイト越しのわずかな情報でも、きちんと見極め方を知っていればブスと遭遇する可能性はぐっと低くなります。

今回はそんな出会い系でのブス回避方法を公開します。

  • ブスばかりに会ってきた
  • ブスしかいないと思っている
  • ブスに会いたくない

こんな思いをしている方はぜひ参考にしてください。

出会い系で待ち合わせにブスがいたら

見極め方を知っていればある程度ブスと出会う可能性は減らせます。

ですがそれでも0にはできません。

まずはブスに会ってしまった場合の対処法からです。

危険回避方法を知っていれば出会い系でも余裕をもって女性を探すことができます。

対処法① すぐに逃げる

出会い系で知り合って待ち合わせた女性がブスだった場合。

一番合理的なのがこの「逃げる」です。

一番現実的な方法です。

時間もお金も精神力も浪費しません。

逃げる方法は3つ。

  • 会う前に逃げる
  • 会ってから逃げる
  • 会ってからはっきり断る

会う前に逃げる

会う前に逃げる方法は待ち合わせ場所に遅れていく方法です。

女性が先に着いたらまずは「ちょっとトラブルで遅れます」という連絡を入れます。

そしてそっと物陰から女性を確認します。

女性が許容できないほどのブスなら言い訳を送信して逃げましょう。

「体調が悪くなった」
「おばあちゃんが倒れた」
「車が壊れた」

言い訳は何でも構いません。

どうせ二度と会わないのです。

無言で逃げる人もいますが、最低限の礼儀として一言の連絡は入れておきましょう。

さすがにかわいそうです。

男として、女性を待たせるのは気が引けますが、待ち合わせに遅れるというのは初対面ではよくあることです。

連絡なしで遅れるのは印象悪いですが、一言入れておけばそこまで印象を悪くすることはありません。

もし、怪しいと感じたらこの方法を使ってみましょう。

美人局とかにも使えるテクニックです。

会ってから逃げる

先に着いて待ってたらブスが来た。

そんなときに使う方法です。

会った以上、多少強引な手を使って逃げるしかありません。

  • コンビニなどで女性がトイレに行った隙に逃げる
  • 急用ができたと逃げる

いったんはどこか一緒に行くふりして、途中で置いて逃げる方法です。

人間として最低な行為ですが、やむをえない場合はこの手を使いましょう。

多少穏便な方法としては先ほど同様、適当な理由をつけて帰りましょう。

会ってからはっきり断る

最後は精神力が強い人向け。

直球で断る方法です。

「ごめん、好みじゃないから帰る」
こう言えばOKです。

ただし相手が大きなショックを受けるのは間違いありません。

できれば先ほど挙げたような穏便な方法を取りましょう。

対処法② お茶だけして帰る

逃げる、断るができない場合、お茶や食事だけ付き合って帰るという方法にしましょう。

多少我慢と労力が必要ですが一番穏便な方法です。

  • お茶の最中、わざと話を盛り上げない
  • 女性に興味のない雰囲気を出す

これだけでも女性のテンションが下がります。

相手が空気を察知して、早く切り上げてくれる可能性も。

一応気に入られてしまったときのために言い訳も用意しておきましょう。

「会っていきなりそこまではちょっと…」
「今日はちょっと風邪気味でうつしたら悪いから…また今度ね」

どっちが女性かわからないセリフですが、このようにスマートな断り方をしましょう。

もちろん帰った後は即ブロックです。

対処法③ 割り切ってプレイする

  • よく見るとエロい感じ
  • 彼女にするにはきついが一晩限りならアリ
  • スマートに逃げられなかった

こんな時は割り切ってプレイしてしまいましょう。

  • フェラはさせてもクンニはしない
  • 自分が気持ちよくなるためだけの身勝手なセックスをする
  • ちょっとアブノーマルなプレイをしてみる

このような自分勝手のプレイをしてOKです。

どうせ一晩限り、思いつくままのプレイをしましょう。

むしろプレイ後に多少相手に嫌われるくらいでちょうどいいです。

注意点としては連絡先交換をしないように。

電話番号やLINEなどは交換せずにいつでも消せるカカオトークなどの適当な連絡先を教えておきましょう。

また名前や住んでいる場所など、個人が特定できる情報も教えないように。

後々面倒です。

もちろん帰ったら即ブロックです。

出会い系には本当にブスばかり?

正直なところ、ブスが少ないとは言えません。

割合としては決して少なくないでしょう。

とはいえ、ブスしかいないわけじゃありません。

一般的に出会い系にブスが多いというのは遭遇率の問題です。

出会い系にブスが多いと言われている理由

出会い系でブスに会う確率が高いのは「ブスは出会い系内で何回も男性に会う」からです。

ブスは基本的に多くの男性が回避する存在。

会ったところでカップルにはならないので、また出会い系に戻ってきます。

そしてまた他の男性と会うのです。

  • ブスはカップルになりにくい
  • ブスは会いやすい
  • ブスは何回も男と会う

以上の理由から「出会い系で会える女はブスばかり」という図式が成立してしまうのです。

出会い系に可愛い子がいないと言われている理由

一方、可愛い子は元々の競争率が高く、そもそもなかなか会えません。

そのうえ男の人と付き合い始めて出会い系を卒業してしまう可能性が高いです。

そもそもの遭遇率が低いのです。

でも、出会い系にも間違いなく可愛い子はいます。

会えていないだけで特段ブスの割合が高いということもないです。

「普通の子」「可愛い子」を混ぜた割合は7割以上。

むしろブスの割合は少ないです。

安心してください。

出会い系でブスを見分ける方法

ではいよいよ本題です。

出会い系サイトでブスを見極める方法です。

見極め方① 写真で見極める

ブスを見極める一番の情報源はやはり写真です。

この写真に一番多くの見極めポイントが詰まっています。

ブスがよく使う方法として以下のような写真テクニックが挙げられます。

  • 体の一部のアップ写真
  • 大きく目元だけ出している写真
  • 不自然なくらい光で修正している写真

要は風俗やキャバクラのパネマジのようなものです。

体の一部のアップ写真

ブスは顔で勝負できないので、ほかの部分を映してきます。

デブス(デブでブス)は胸の谷間の写真、スタイルだけは良いブスは足だけの写真など。

パーツ写真はブスがよく使う手です。

ただし、ブスではないが、顔が出せなくて体のパーツを映す女性もいます。

そのため写真だけで100%ブスかどうかの判断はできません。

大きく目元だけ出している写真

目元だけを大きく映した写真も注意です。

目元というのは、化粧でいくらでも修正できるパーツ。

目だけでブスかどうかの判断はほとんどできません。

そこのところはブスも熟知しています。

ブスがはっきりわかってしまう部分を隠した写真の女性は要注意。

あごのラインとか、鼻とか口元ですね。

不自然なくらい光で修正している写真

また、光を強めに修正している女性も注意。

少しでもよく見せようと必死になっている証拠です。

具体的にはこんな感じの写真です。

※目元にぼかしを入れています

アップ写真、目元だけ、光強めとブス要素がすべて詰まっています。

100%断言はできませんが、ブスである可能性が高いです。

可愛い子の写真

逆に可愛い子の可能性が高い写真はこのような感じです。


1枚目は顔ばれを避けるために口元は隠していますが、雰囲気のわかる顔全体を映しています。

自分が美人だとわかっている証拠です。

多少盛っているかもしれませんが、少なくともブスではないでしょう。

2枚目は顔はわからないですが、髪を非常にきれいに手入れしていますね。

ブスは化粧だけを必死にやる場合が多いです。

髪まできちんと手入れするブスというのはあまりいません。

この写真からは自分の美意識にこだわっている感じが出ています。

顔面偏差値の高い女性である可能性が高いです。

  • プロ並みに修正した写真
  • 髪のものすごくきれいなブス

この可能性もなくはないですが、可能性としては低いです。

比較的信頼度の高い見極め方です。

写真で判断するときの注意点

なお、写真で判断するときに注意点が一つあります。

「ものすごい美人の写真は注意」

特に堂々と顔出ししている美人写真は注意です。

出会い系の女性の多くは、目元や顔を隠します。

ものすごい美人の場合は身バレやストーカーなどのリスクもあります。

それにも拘わらず、堂々と顔出ししている女性は怪しいです。

おそらく「援デリ業者」の可能性があります。


※一応目元にモザイクかけてます

ここまであからさまに顔出しする美人には注意してください。

見極め方② 投稿頻度の高い女性

次にブスを見分ける方法として、「投稿頻度」が高い女性です。

まずアダルト系で頻繁に投稿している女性はほぼ業者なので無視してください。

一方、ピュア系でも頻繁に投稿している女性はブスの可能性が高いです。

ブスの場合、会う約束しても逃げられたり、お茶で終わったり、ヤリ逃げされたりという目によくあいます。

投稿する
会う
逃げられるorヤリ逃げされる
再び投稿する
以下ループ

このようなループを繰り返している可能性があります。

「この子、いつも投稿してんな…」

と思うような女性はスルーしましょう。

見極め方③ 情報サイトの口コミを利用する

実は出会い系には様々な非公式の情報サイトが存在します。

そういった場所で有益な情報を手に入れられることがあります。

有名なところでは以下の2つです。

  • 爆サイ
  • ワクワクDB

爆サイ

爆サイは地域密着型の情報サイトです。

わかりやすく言えば5ちゃんねるのようなものです。

このサイトのカテゴリーの一つに出会い系カテゴリーがあります。

そこで地域の出会い系情報が日々投稿されています。

出会い系でブスと実際会ったことがある男性が「○○はブスだった」という情報を載せています。

ただし情報の信頼性はかなり低め。

ブス情報も、本当は可愛い子だったのをみんなに知られたくなくて嘘を書き込んでいるかもしれません。

そしてその逆もあります。

そもそも会ったことがないのに適当なことを書き込んでいる人もいます。

ワクワクDB

ワクワクDBはその名の通りワクワクメールに特化したデータベースです。

閲覧するには登録して自分もワクワクの情報を提供する必要があります。

爆サイよりはまともな情報を得られます。

こちらも正確なことが書いてあるとも限りません。

どちらのサイトも参考程度にしておきましょう。

見極め方①②の情報とも照らし合わせて判断するべきです。

まとめ

出会い系は写真以外でお互いの顔が見られません。

そのドキドキが出会い系の楽しみでもあるのですが。

でもできるだけブスは回避したいですね。

  • 写真が体や目元のアップだったりスタンプが多かったら注意
  • 頻繁に投稿している女性は注意
  • 情報サイトを参考にしてみる

この3つを守れば、ある程度ブスを除外することができます。

とはいえ、これらに当てはまらないブスもいます。

出会い系という特性上、100%ブスを避けるのは不可能です。

「会ってみないとわからない」場合もあるでしょう。

まずは今回紹介した方法でブスと遭遇する可能性を抑える。

その上でブスが来ても冷静に対処できるようにしておく。

初めて会う女性の時は逃げられる準備や言い訳をあらかじめ用意し、心の準備をしておきましょう。

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