リフレ

池袋「JKオーディション」のスレンダー娘と裏オプで遊んできた

2020年2月14日

マコト
JKオーディションに行ってきました!

ど~も「三度の飯より女の子が大好き」なライターのマコトです。

今回行ったリフレは池袋JKオーディションです。

女の子を2人座らせて好みの方を選ぶオーディションコースというシステムです!

ハズレを引く確率もグンと下がるのでおすすめだ。

お相手してくれた真島さん。19歳のイマドキの女の子でした。

細くて色白!すべすべな肌はティーンエイジャーの証ですな。

裏オプ?もちろんアリましたよ~!

なお、以前に同店系列の秋葉原店でものオーディションコースを体験しています。

【オーディションコース】
秋葉原「JKオーディション」のオーディションコースを体験してきた

また、秋葉原店の他のコースについては、以下の体験記事も合わせてご覧ください。

【ハンターコース】
秋葉原「JKオーディション」のハンターコースで電マ遊びをしてきた

【インタビューコース】
秋葉原の『JKオーディション』でインタビューコースを体験してきた

店名 池袋JKオーディション
公式HP https://www.teenagers-touch.com/
公式Twitter @teenagers_touch
ジャンル 派遣型リフレ
場所 池袋東口のレンタルルーム・ホテル
電話 080-7947-5175
コース料金 オーディションコース
60分 13,000円

派遣リフレで遊ぶならココ!セントラルホテルへ向かう

池袋東口の派遣リフレやデリヘルを利用するのに便利なのが、セントラルホテルだ。

部屋のグレードは並み。

料金はかなり良心的。

部屋数は池袋東口で一番。

正直、このレンタルルームさえ抑えていれば問題なしだ。

池袋制服オーディション」に行くときにもこのセントラルホテルを利用している。

セントラルホテルへの行き方

仕事も順調に片付いたので電車に乗り込む。

いざ、小生の庭になりつつある池袋東口へ。

時間は17時を過ぎたくらいだったが、だいぶ陽が長くなった。

少し前までは、この時間ですっかり暗かった。

これくらいの明るさの方が街も歩きやすい。

ちょっとドヤ街的な雰囲気もある東口ならなおさらだ。

ビックカメラの横を歩き、ルノアールのある路地を左に入る。

ヌード劇場ミカドの先のパチンコ屋の隣が目的地だ。

夜はかなり混み合うが、この時間帯は空いてる

フロントに並んでいる客も数名だけだった。

セントラルホテルに入室する

「90分ですが、部屋空いてますか?」

受付の店員さんに声をかけると丁寧に対応してくれた。

いつ使ってもここの店員の対応は良い。

安いところに限って店員の対応が最悪だったりするが…。

セントラルホテルで嫌な思いをしたことはまだ無い。

90分2,600円を支払い、エレベーターに乗り込む。

今回利用した部屋は316号室だ。

扉をあけると、細い廊下がある。

その先がベッドルームだ。

ちなみに安いレンタルルームの場合。

扉を開けたらいきなりベッド!

なんてケースもある。

この部屋は廊下をはさんでくれてるのでアタリだ。

実際より広く感じる。

先にシャワーを浴びて準備万端!

今回は60分コースで予約した。

まだ時間に余裕があるのでシャワーを先に済ませる。

なぜって?

だって、裏オプありで遊ぶ気満々だから(笑)

急いでシャワーを済ませて池袋JKオーディションに電話をいれる。

男性店員
お待ちしておりました。お部屋は?
マコト
316号室になります
男性店員
オーディションコースを利用したことはございますか?

オーディションコースに初挑戦する場合、ここで店員さんが丁寧に遊び方を教えてくれる。

小生は過去に数回チャレンジしたことがあるので説明は受けなかった。

池袋JKオーディションの「オーディションコース」とは

オーディションコースを体験したことがない方のために、軽く説明しておこう。

オーディションコースの流れは以下の通りだ。

  1. 女の子が2名部屋にくる
  2. ノックが鳴ったらお客はシャワールームに隠れる
  3. 女の子の準備が終わったら女の子がノックで知らせてくれる
  4. そこから10分間、女の子を自由に触って指名する女の子を決める
  5. 指名する女の子が決まったら、もう一人の女の子が退出する

電話を切ってスマホでサイトをチェックしてみる。

どんな子が来るんだろうか。

秋葉原店とシステムは違うのだろうか。

そんなことを考えながら数分…。

ピンポン!

女の子達が到着したようだ。

制服がガチで似合う女の子達をオーディション

チャイムが鳴ったのでスマホを持ったままシャワールームに隠れる。

「どうぞ~」

少し大きめに声をかける。

ガチャ

ドアを開ける音が聞こえる。

女の子達は静かに部屋に入ると制服姿に着替え始めたようだ。

もちろん、着替えてるとこを見ることは出来ないが…。

しかしこの時間は、いつも暇を持て余す。

今度はこの待ち時間でシャワーを浴びるか?

いや、裏オプをねだるクレクレおやじと思われるからやめといた方が良いかもしれない。

コンコン

シャワールームのドアがノックされた。

いよいよオーディション開始だ。

今日はどんな子達が待ってるのだろうか。

スレンダーな「真島」さんで決定!

部屋を出てびっくり!!

姉妹か!?

とツッコみたくなるくらいの同タイプの女の子達が行儀よく座っていた。

選ぶのに困るな…。

今までは、全く違うタイプの女の子が2人並んでいた。

しかし今回は、かなりタイプが似てる。

顔が見れれば選びやすいのだろうが、目隠しをしてるのでイマイチ分からない。

左か?右か?

どっちだ?

オーディションコースの醍醐味、おさわりで決める

3回目の利用で初めてオーディションコースの醍醐味を味わった気がした。

やはり触って決めるしかないか。

ちなみに、女の子達と会話をして決めることは出来ない。

さわって、匂いを嗅いで。

これで選ぶのがオーディションコースのルールだ。

まずは左の女の子をさわってみる。

柔らかくて気持ちいい肌だ。

次は右側の女の子をさわってみる。

柔らかくて気持ちいい肌だ。

う~ん…困ったな。

小生のタイプ的には左のような。

でも、意表をついて右というケースも…。

え~っと、こっちだ!

ということで、自分の嗅覚を信じ一人を指名!

選んだ理由は…裏オプが有りそうだったから。

長年の感というやつだ。

まずはお約束のリフレと逆リフを楽しむ

シャワールームに戻り、選ばなかった方の女の子が退出するのを待つ。

ゴメンね…。

一応、心の中で謝っておいた。

女の子が退出したので部屋に戻る。

いよいよご対面だ。

マコト
はじめまして、マコトです
真島
はじめまして、真島です

そう、池袋のJKオーディションの女の子には名前(苗字)があるのだ。

秋葉原のJKオーディションは女の子が名前で呼ばれていた。

番号より名前の方がしっくりくる。

数字というものは、案外間違って覚えてしまうものだ。

オキニの女の子が出来ても番号を間違ってしまっては元も子もない。

1番違うだけで全く違う女の子が来てしまう…。

ちなみに、派遣リフレの女の子はTwitterをやってる子も多い

Twitterをチェックしておけば間違える事は無いだろう。

制服姿のまま逆リフレを堪能する

あいさつも済んだので早々にプレイに!

まずは小生がベッドに寝ころびリフレを受ける。

マッサージは思いのほかウマかった。

話を聞いたところ、ほぼ逆リフがメインの展開になるらしい。

まぁ、派遣型リフレの「あるある」なのだが、カワイイ子の場合は必ずこうなる

今回はコスプレのオプションは入れなかった。

制服の上から逆リフをするのも楽しくない。

早々に裏オプ交渉をしてみた。

「真島」ちゃんと裏オプで楽しむ!

マコト
真島ちゃんって裏オプもできる?
真島
はい、大丈夫ですよ!
マコト
カワイイから殆ど裏オプリクエストされるでしょ?
真島
ありがとうございます!裏オプありますねぇ
マコト
どこまでできる?
真島
手とか口とか?どんなのが良いですか?
マコト
口でお願いしたら手でもしてくれる?(笑)
真島
いいですよ

ということで、今回は口でお願いしちゃいました。

制服を脱がせると抜群のスタイル!

軽く逆リフをしながら制服を脱がせる

服を脱いでもらう約束はしてなかったが、そのあたりはご愛嬌ということで。

裏オプさえ入れておけば、流れ次第では「ある程度」まではOKしてくれる。

アレもコレも。

と、細かくオプション設定するのも野暮というもんだ。

真島ちゃんがOKしてくれたのは下着までだった。

もう少し奮発したらその下も見せてくれたかもしれない。

下着姿にして彼女の細さに驚かされる。

スタイル維持の為に何かやってるのだろうか?

試しに聞いたところ。

運動は嫌いなので何もやってないとのこと。

うらやましい限りだ。

小生の気分も盛り上がってきた。

手コキもフェラもプロ顔負けの腕前

真島ちゃんのが小生の股間に向かってくる。

慣れてるな(笑)

とにかくウマいというのが第一印象。

ちょっと事務的にも感じたが、初対面だから仕方ない。

恋人っぽい雰囲気を楽しみたいならそれなりにリピートする必要がある。

ネイルが綺麗な若い指でしごかれるのはオヤジには堪らない。

すっかり気持ちも股間も盛り上がった。

ここで真島ちゃんにパクって食べてもらった。

慣れてるな(笑)

先っぽを舌で舐めまわしたり、

咥えたまま大きくストロークされたり、

プロ顔負けのテクシャンだった。

マコト
フェラ上手だね
真島
気持ちいですか?ありがとうございます

サービス精神も旺盛?だったので、特別に下着の中も拝見させてもらった(笑)

まとめ

秋葉原のJKオーディションに負けず劣らず「池袋のJKオーディション」も悪くなかった。

女の子の在籍数が多いのもJKオーディション特徴だ。

まだまだ入店したばかりの真島ちゃんも裏オプに応じてくれた。

それなりに裏オプでも楽しめるお店なのかもしれない。

しかし、オーディションコースは面白い。

女の子に番号でなく名前があったのも小生的にはアリだな。

次回も遊んでみたいと思えるお店だった。

店名 池袋JKオーディション
公式HP https://www.teenagers-touch.com/
公式Twitter @teenagers_touch
ジャンル 派遣型リフレ
場所 池袋東口のレンタルルーム・ホテル
電話 080-7947-5175
コース料金 オーディションコース
60分 13,000円

最後に…管理人からのおすすめ情報

\秋葉原のおすすめリフレ/

今一番注目しているのは、秋葉原の派遣型リフレ『秋葉原ハニーライト』だ。

有名リフレ嬢やレベルの高い美少女が多く集まっている人気リフレ店である。

最近は池袋や新宿にも店舗を出店し、今リフレ業界でもっとも勢いのあるリフレ店だ。

店舗情報

実際に僕が体験したのが以下記事だ。当サイト限定の割引特典も記事に載せている。こちらもぜひ活用してほしい。

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\池袋のおすすめリフレ/

JKMAX

池袋で人気の派遣型リフレといえば、「JKMAX」が有名である。

JKビジネスマニアの破天荒な店長が運営しており、なにかと話題に事欠かさない。

指名の取れない女の子はクビにするという完全実力主義の運営により、レベルの高い子が集まっている。

店舗情報

公式HPJKMAX
Twitter@CpMxj

JKMAXの人気の秘密や営業の舞台裏は、僕が店長の桑田氏を密着取材した以下記事をご覧いただきたい。

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マコト

風俗店経営、風俗コンサルタント、風俗ライターと様々な経験を経て、現在に至る。風俗と焼酎をこよなく愛する40代おやじ。

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