アングラ JKビジネス

JKが援交募集するヤバイ神待ち掲示板を調べてみた!

投稿日:2018年9月24日 更新日:

どうも、JKビジネス専門家の管理人です。

2017年7月にJKビジネス条例が施行され、JKリフレやJKお散歩といったJK店は壊滅した。

しかしその一方で、JKの援交募集は今まで以上にネット上で行われる時代になっているのだ。

そんななか、当ブログのもとにJKが援交しているヤバい掲示板が存在するというタレコミ情報が寄せられた。

タレコミ情報によると、ヤバイ掲示板とは、ネット上の存在するとある神待ち掲示板のことらしい。

その真相を確かめるため、管理人自ら、そのヤバイ神待ち掲示板とやらに潜入を試みた。

↓今回タレコミのあった神待ち掲示板
http://lovez.jp

先に結論からいうと、タレコミのあった神待ち掲示板はマジでヤバすぎた。

本記事では、ネット援交が加速する背景と実際に管理人がヤバイ神待ち掲示板に潜入したときの体験レポートを紹介する。

一応忠告しておくが、この掲示板で仮にそこでJKと出会ったとしても、お喋りや食事だけにとどめてくれ。

18歳未満の少女との性的行為は立派な犯罪だ。利用する際は、自己責任のもと、十分と注意して欲しい。

本記事は、あくまでも知的好奇心を満たす読み物であり、JKとの援交を助長するものでは決してない。犯罪行為はダメ!絶対!

児童売春が過去最多!彼らはどうやってJKと出会っているのか?

毎度のことながら、JK(女子高生)との援交ニュースは本当に後を絶たない。

警視庁の公表する児童売春の件数は、全体のごく一部であり、警察に報告されていない数多くの援助交際が密かに行われている。

そもそも、なぜ警察にバレるかというと、JKからの告発がほとんどである。

お金をくれなかった」「ヤリ逃げされた

割り切り(金銭の授受がある性的行為)に合意したはずの男性が、約束を守らなかったことに腹を立て、警察に告げ口するケースが多いようだ。

そんなJK達の理由を聞くと、自らの意志で身体を売っているとしか思えず、児童売春が抱える闇の深さを感じざるえない。

ただ、ここで一つ、疑問がわかないだろうか。

彼らはいったいどこでJKと出会っているのだろうか。

条例強化でJKビジネス店は壊滅!リアルからネットで探す時代に!

JKリフレ、JKお散歩がJKとの援交の温床になっていたのはもう過去の話。

2013年頃からJKビジネスが社会問題としてクローズアップ。

2017年7月にJKビジネス条例が施行され、JKを雇っているJKビジネス店は徐々に壊滅していく。

2018年にはJKが存在するJKビジネス店は、僕の知るかぎり世の中からすべて壊滅した

今のJKリフレ、JKお散歩と呼ばれるお店は、高校を卒業した18歳以上の女の子しか在籍していない。

条例強化により、JKを雇っている店は一瞬で潰される時代になった。

では、JKビジネスは本当に終わったのだろうか?

いや、JKと客の出会いを断ち切ったからといって、需要と供給が無くなるわけではない。

じゃあ、彼ら、彼女らは、いったいどこで出会っているのだろうか。

それは、ネットという、より見えづらい場所で出会っているのだ。

児童買春などの「犯罪の温床」と指摘されるJKビジネスを規制する東京都条例が一日、施行された。十八歳未満の接客を禁じるなど、効果が期待される一方、インターネット上には女子高生の性を売り物にした商売があふれている。

(中略)

「裏オプ」と呼ばれる性的なサービスについて聞くと「みんなやってたよ。売春して一日十万円以上稼ぐ子もいた」。

条例のことも知っているようだった。「警察が入ってくるし、リアルJK(現役の女子高生)はもう店にいないよ。ネットで援交に流れるだけだと思う」とつぶやいた。

【引用元: 東京新聞】

JKビジネスに詳しい坂爪氏もJKビジネスの規制により、出会い系サイトが援交の温床となると述べている。

JKビジネスの実態を調査した一般社団法人ホワイトハンズ(新潟市)の坂爪真吾代表理事は指摘する。九州で業者は確認されていないが、最近も福岡県内の2人が出会い系サイトを介した買春などで有罪判決を受けている。

(中略)

 今年7月、東京都がJKビジネスを規制する条例を施行し、包囲網は狭まっている。それでも大人たちが女子高校生を商品と見る限り、価値は温存される。坂爪さんは「出会い系サイトに移るだけで、援助交際に戻っていく」と予想する。

 グレーな世界から見えない闇へ。少女たちは消費され続ける。

【引用元: 西日本新聞

2018年7月の産経新聞の記事でも、ネットで稼ぐ女子高生が増加していることが指摘されている。

JKビジネスを規制する東京都の条例施行から1年が経過して都内のJKビジネス店は激減し、女子高生ら少女は店から姿を消した。

警察当局内では、インターネットの世界に“潜行”したデート援交が、児童買春に発展することへの懸念がある。

(中略)

捜査関係者によると、デート援交は「パパ活」などとも呼ばれ、1回あたり数千円を受け取り、一緒に食事や散歩などをする。

「表のJKビジネスで働けなくなった女子高生らがインターネットで小遣い稼ぎをしている可能性が高い。児童買春などの犯罪にもつながり、危険だ」。同庁関係者は警戒感を強める。

【引用元: 産経新聞

ネットの世界は、膨大な情報と多岐に渡るサービスで氾濫している。警察は有害サイトを把握しきれていない。

事実、JKビジネスの第二形態は、リアルからネット時代にまさに移行している。

JKの援交募集がネットの掲示板に集まる理由とは?

一般的に、出会い系サイトは、18歳未満の利用を禁じている。

児童売春の防ぐために作られた出会い系サイト規制法という法律が存在するため、出会い系の運営会社は、利用者に身分証明書等で必ず年齢確認をしなければならない。

しかし、この法律はあくまでも、出会いを目的とした出会い系サイトにかぎった話である。

SNSや掲示板といった、コミュニケーションを目的とした媒体には、この法律が適用されない。

つまり、SNSや掲示板を利用すれば、18歳未満の少女へとアクセスする手段が存在しているわけだ。

とはいえ、iPhoneやAndroid等のスマホアプリは、アダルトを厳しく規制しており、少しでもエロ用途で使われているアプリはストアから削除されている。

逆に、2ちゃんねるを代表とするインターネット上の掲示板は、たとえアダルト要素があったとしても、その掲示板を運営する管理者に管理を委ねられているため、無法地帯となっているところが多い。

つまり、売りたいJKと買いたい男の接点は、インターネット上の掲示板が主流となっているわけだ。

JKはどうやってヤバい掲示板の存在を知るのか

JKたちはどうやって、ヤバい掲示板の存在を知りうるのだろうか。

そんなことを疑問に思った読者はいささかヤボである。

JKの情報網やアンテン感度をナメてはいけない。

JKたちは、僕らの想像する以上に強固な人脈ネットワークを持っている。

JKがJKビジネスを始めたきっかけは、友達からの紹介によるものがほとんどだ。

JKブランドを活かせる」「簡単に稼げるところがある

こういった情報はLINEなどのクローズドなコミュニティを通じて、またたく間に広がっていく。

神待ち掲示板がJKビジネスで利用されている

ネット上で今、もっともヤバいとされているのは、神待ち掲示板だ。

神待ち掲示板は、10代の家出少女が、ご飯や寝床を提供してくれる「神」と呼ばれる人たちを募っている掲示板のことだ。

ちょうど2005年頃、テレビや雑誌にも数多く取り上げられていたので、知っている人も多いのではないだろうか。

最近は、このような無秩序な神待ち掲示板が増えている。

家出したい女の子が書きこむ「神待ち」掲示板

少女が書き込んだとされる出会い系サイト。

「彼女の場合はわからないが」と前置きした上で高橋さんは、「家出をしたい女の子が家に泊めてくれる人を募集するサイトは山ほどある」と答えた。

ネット上では、このような女の子の行為を「神待ち」と呼ぶ。

その行動は大胆に思えるが「誰かに話を聞いてもらいたい、などの気軽な気持ちだったりする」とのことなのだ。

【引用元: マイナビニュース

神待ち掲示板は多数あるが、中には悪徳業者の巣窟となっているところも多く存在している。

要するに、どの神待ち掲示板を選ぶかが重要とのことだ

ヤバイ神待ち掲示板を使ってみた

今回、神待ち少女が多くてヤバイとタレコミがあったのは、以下の掲示板だ。

↓今回タレコミのあった神待ち掲示板
http://lovez.jp

10代の少女たちが掲示板に援交募集の書き込みをしているらしい。

昔でいう、モバゲーのようなゲーム系SNSの感覚で登録をする10代の子も多い。

それがいつしか、援交の温床として使われるようになったようだ。

一応、18歳以上の利用禁止が規約に書かれているが、実際のところ、どうなのだろうか。

今回は管理人自らが、このヤバイ掲示板を使ってみて、JKの援交の実態を確かめてみることにする。

神待ち掲示板にアクセスしてみる

スマホから神待ち掲示板にアクセスすると、このような画面が表示される。「ラブ」と呼ばれる掲示板らしい。

真ん中に会員登録フォームがある。会員登録は無料のようだ。

スマホでアクセスした場合はここのフォームが見づらいので、拡大するとよい。

ここにメールアドレスを入力するようだ。

僕は持っていたGoogleのフリーアドレスを入力した。どうやら案内メールが送られたらしい。

補足説明

利用している端末や機種によっては、迷惑メールフォルダに入ってしまうことがあるらしい。メールが届いてなかったら、迷惑メールフォルダを確認してみるとよいだろう。

補足説明

ドコモ、au、ソフトバンクなどのキャリアのアドレスを入力して、メールが届いていないって人は、「lovez.jp」のドメイン受信指定の設定をするとメール受信できるようになるようだ。

メールボックスを確認すると、「ラブ」からメールが届いていた。

メールには、IDとパスワード、掲示板へのリンクが貼られていた。

どうやら掲示板へのログイン時に利用するものだろうか。

さっそくメールに貼ってあったリンクをアクセスしてみるとこのような画面が表示された。

ニックネームや地域等、タイトルや本文をテキトーに記入し、掲示板投稿をクリックした。

そうすると、このような画面が表示された。これでプロフィールが設定されたみたいだ。

プロフィールをクリックすると、このようなアバター画面が表示された。

見たところ、ここで細かい自分のプロフィールを設定できるようだ。

アイコンをいろいろなアバターに変更できたり、自分の写真に変更できたりする。

画面上の「スマホ版はこちら」と書いてあるところをクリックすると、スマホの画面に最適化された画面に切り替わる。

ここまでが神待ち掲示板へ入るまでの流れだ。

JKを神待ち掲示板で探してみる

ではさっそく、神待ち掲示板をいろいろと調べてみることに。

年齢を絞って検索すると、かなりの件数がヒットした。

本当かどうかわからないが、なかにはヤバすぎる年齢の子もいたので、一部スクショには年齢にもモザイクをかけている。

ヤバそうな子のプロフィールを見てみる。

都内に住む、かんなちゃん(仮名)。

最初はアニメ好きの普通の子なのかな、と思っていたが、プロフ画面を下にスクロールしていくにつれ、徐々にヤバすぎる内容に…。

※ヤバすぎる箇所については、あまりにも…だったのでスクショは掲載いたしません。

ここで引いてはいけない。ここは調査の一貫として、僕はかんなちゃんに直接メッセージを送ってみることにした。

かんなちゃん、もしよければ、相談にのりましょうか?

今日の夜とかって都内で会えたりする時間ある??

この後、何往復かやり取りをしたのだが、さすがにこれ以上の調査は断念した。

中途半端なところではあるが、これ以上の深入りはさすがに危ないという判断だ。

もちろん今回やり取りをした女の子が本物のJKかどうかの確証はない。だが、やり取りの中でかぎりなくJKっぽい雰囲気を感じたのでやり取りを中断した。

まとめ

今回タレコミ情報をもとに、JKが援交募集しているヤバイ神待ち掲示板を調査した。

都内エリアを中心に調べてみたが、JKっぽい少女たちが、割り切りとも読み取れる書き込みで援交の募集をかけていた。

神待ち掲示板自体は、アバターやゲームなどのコンテンツが多く、SNS感覚で始める少女が多い印象だ。

今回の調査で、このような無法地帯の掲示板はマジでヤバイ…というのがあらためてわかった。

仮に18歳未満の少女と出会い、性的行為をした場合は犯罪となる。

知的好奇心で利用してみたい人は、決してJKには手を出さないよう十分注意して利用することだ。

⇛今回管理人が調査した神待ち掲示板を見てみる

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