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マスク売りとは?使用済みマスクを売り買いする方法と相場

アベプラから転載

コロナの影響により、マスクを着用して過ごすことが日常的になってきましたよね。

実はいま、そんなマスクに関する新しいビジネスが話題を呼んでいることを知っていますか?

それは使用済みマスクの販売です。

いまSNSを中心に、若い女性のなかでお小遣い目的で着用済みマスクの販売をする人が増えています。

着用済みのアイテムに性的な興奮をする人に需要があり、ABEMAの番組では購入者・売り子にインタビューする特集が組まれたことも。

この記事では、マスクを売りたい方、買いたい方に向けて、マスクの売り買いする方法や相場、注意点などをご紹介します。

なお、マスクを売り買いするなら以下の出会い系を利用するのがおすすめです。ぜひ参考にしてみてください。

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マスク売りとは

マスク売りとは、「下着売り」など自分の私物を売るビジネスから派生して生まれた商売です。

コロナの影響で毎日マスクを着用するようになった現在。

そのマスクを売ってお金にかえることから、コロナの影響で生まれた新しい闇ビジネスと言われています。

ブルセラショップが流行していた時代にも、お店でマスクの販売はおこなわれていましたが、いまはSNSなどを通じて個人売買するのが主流です。

毎日マスクは着用するから商品がすぐ生まれるし、1枚あたりの単価も安い。

下着を売るよりも金銭的・精神的なハードルが低いため、気軽に売ることができるのが魅力です。

マスク売りをしているのは

マスク売りを主にしているのは、10~20代の若い女の子です。

生活費に困窮して始める子もいますし、もっと気軽に「マジで売れたらお小遣いになるしいいかも」ぐらいの気軽さで始める子もいます。

インターネットやSNSでマスク売りをしている人を見かける、もしくはマスク売りという商売のことを知って、始める人が多いです。

ABEMA内の番組であるアベプラではマスク売りについての特集もおこなわれています。

アベプラから転載

公開されたアンケート調査によると、100人中54人が20歳以上・残りの46人が10代と、ほぼ半分ぐらいの割合であることが分かります。

現状だとマスク売りは法律違反にはならない

マスク売りで気になるのが、摘発の恐れや法律違反に該当するのかどうかです。

現状だと、18歳以上が下着・マスクを売ることは法律違反・条例違反には該当しません。

FNNプライムオンラインから転載

ただし、18歳未満の児童の場合、購入者は青少年を守る条例に反する恐れがあるので注意が必要です。

「18歳未満の『使用済み下着』の売買については、別の話になってきます。青少年を守るという見地から、都道府県によっては、青少年保護育成条例を定めています。
たとえば東京都の条例は、青少年が一度着用した下着を買い受けたり、売却の委託を受けたり、売却するように勧誘することなどを規制しています。ただし、『販売』は規制されていません」

引用 : 弁護士ドットコムニュース

東京で制定されている青少年育成条例では『青少年が一度着用した下着を買い受けたり、売却の委託を受けたり、売却するように勧誘することなど』を規制しており、購入者側が規制対象になります。

いまの段階ではマスクの販売・購入自体を規制する法律や条例はありませんが、今後の発展次第では規制対象に挙げられる可能性もなくはありません。

売買を希望する人は、マスク売りにはリスクも伴うことをきちんと理解しておきましょう。

マスク売りの相場

アベプラから転載

マスク売りの相場は、だいたい1枚300~1,000円での取引が多いです。

不織布やウレタン系など、素材によっても相場は変わります。

以下のようなオプションがあると、相場よりも高い価格がつきやすいです。

  • 装着している写真付き
  • 装着期間が長い
  • 唾液・化粧品など使用感がある

購入者にもよりますが、キレイ過ぎるマスクよりも、どちらかというと使用感があるマスクのほうが人気が高いです。

ファンデーション・リップなどの化粧品が付着していたり、唾液付着の跡があったり。

使用感がある商品は、相場よりも高い価格で取引されることが多いです。

マスクを買う・売る方法

アベプラから転載

実際に装着したマスクを買ったり売ったりする方法には、2つあります。

利用者がとくに多いのがSNSです。

現在、多くの下着売りがTwitterを使用していることもあり、マスク売りの投稿者も増加しています。

もう一つが出会い系サイトでの募集です。

方法① SNSで相手を募集する

SNSで相手を募集する方法は、投稿者の増加に伴い、買い手・売り手が見つけやすいのがメリットです。

アベプラから転載

Twitterで「#マスク売ります」「#売り子」などで検索すると、多くの私物を売る投稿が目に入ります。

都市部だと、郵送での取引だけではなく、手渡しでの取引も多くおこなわれているようです。

Twitterは無料で利用できることもあり、10~20代の女の子でも、簡単にアカウントを作成できます。

各メディアに取り上げられ始めたことをきっかけに、今後も投稿者は増加していくでしょう。

デメリットは、無料かつ匿名サービスのため、安全性に欠けることです。

性別詐称・金銭を払わない詐欺行為・個人情報の特定・18歳未満との取引ならサイバー警察による巡回など。

さまざまな危険と隣り合わせのため、少しでも安全度を高めたいのなら、出会い系サイトでの募集をおすすめします。

SNSでの募集については、以下のツイッター記事も参考にしてください。

ツイッターで援交する方法・業者の見分け方
99%が業者!ツイッターの「#家出少女」を調べてみた
ツイッターでパパ活女子と出会う方法

方法② 出会い系サイトで相手を募集する

出会い系サイトで相手を募集する方法は、本人確認をおこなっているため、SNSよりも安全性が高いのがメリットです。

年齢確認をおこなってからじゃないと登録できないため、利用者が18歳以上に限定されています。

18歳未満との取引は、売春行為として目をつけられる恐れがあり、リスクが高いです。

安全にマスクの購入をしたい人は、出会い系サイトを利用するのが良いでしょう。

出会い系の使い方については『出会い系をエロ目的で使う方法』もチェックしてみてください。

マスクを買うときに注意するポイント

アベプラから転載

マスクを買う側は、購入する相手を見極めることが重要です。

マスクを買うときに起こりうる危険なポイントについて、解説していきます。

振込しても商品が届かない詐欺行為

マスクの販売は、手渡しでおこなう人と郵送でおこなう人がいます。

郵送取引で多いのが、事前に代金を支払ったのに、購入した物が届かないケースです。

マスク代金を振込したのに商品がしばらく届かなかったら、詐欺行為を疑う必要があります。

ただ、性的な購入なこともあり、警察に相談しにくくて泣き寝入りで終わってしまう人がほとんどです。

取引する相手が他にも誰か取引をしているか、メッセージのやり取りで不審な点がないかなど。

支払う前に不安要素がないかどうかは、きちんと確認するようにしましょう。

18歳未満との取引

いまの条例では、18歳未満がマスクを販売することを規制する内容はありません。

しかし、今後マスク売りから援交などへの発展が多くなってくるようなら、規制される可能性は十分あります。

とくにSNSでの18歳未満とのやり取りは、サイバー警察がかなり厳しくチェックしているので注意が必要です。

援交の可能性がある投稿については、サイバー警察からの注意喚起がおこなわれる可能性があります。

10代に関する法律については『18歳JKとの援交・セックスは淫行違反ではない』も参考にしてみてください。

マスクを売るときに注意するポイント

アベプラから転載

マスクを売るときには、自分の体が狙われる恐れがあることをきちんと理解しないといけません。

売るときに注意すべきポイントをご紹介します。

写真による身バレ・住所バレ

ただマスクを売るよりも、装着写真を掲載することで買い手が付きやすくなります。

気をつけてほしいのが、写真による身バレ・住所バレです。

FNNプライムオンラインから転載

電信柱や部屋の間取りから、本人が特定されるケースも少なくありません。

身バレ・住所バレすると、脅迫やストーカー被害にあう恐れがあります。

写真を投稿する前に、撮影して映っているものを隅々までチェックするようにしましょう。

肉体関係を求められる

マスク売りをしていると、なかには「実際に会いたい」という人も出てくるかもしれません。

そういった人達のなかには、若い子と肉体関係を持ちたいと考えて近寄ってくる人も多いです。

使用済みマスクを販売したことがある18歳女性:
ホテルに行かないかとか声をかけられました。
そこは自分なりになんとか、言い訳をつけて逃げたりとか。1,2回はありましたね。怖い部分はありました。

引用 : FNNプライムオンライン

手売りをすると、そういった人から絡まれたり無理やり連れ込まれたりする可能性もあります。

直接会うほうが手軽だし、正直買い手も見つかりやすいです。

しかし、対面で売るのはリスクも高くなることを理解しておきましょう。

まとめ

マスク売りは、コロナによるマスク着用が増えたことにより、広まったものです。

相場は、1枚あたり300〜1,000円。

使用感が強いマスクほど人気が高く、化粧品や唾液が付着していると、相場より高い価格で取引がおこなわれています。

若い女の子が中心のビジネスなこともあり、今後規制の対象になる可能性も秘めているマスク売り。

買うほうも売るほうも、十分な注意をしながら、取引をおこなうようにしましょう。

18際未満のJKとの危険な取引を避けて、安全にマスクを取引したいなら以下の出会い系を利用するのがおすすめです。ぜひ参考にしてみてください。

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えみ

ぎりぎり20代のアラサー女。幼少期、父親が持っていたAVを見てしまったのをきっかけに露出に目覚める。塩顔男子が好き。

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