リフレ

大久保のJKリフレ「プラチナム」が裏オプばかりで相変わらずヤバかった

2016年3月27日

http://ameblo.jp/platinumookubo

どうも、シュウジです。(@shuupdate)

JKリフレといえば、イチャイチャハグといったライトなサービスである。

しかしなかには、裏オプと呼ばれる、手コキ、フェラ、本番といった性的サービスをウリとするリフレ店も存在する。

今回突撃した「プラチナム」は、女の子たちが店内で本番交渉をしてくるヤバいリフレ店だった。

今は18歳以上の女の子しか在籍していないが、昔はJKを雇っていたアンダー店としても知られていた。

というわけで今回は、JKリフレ「プラチナム」に突撃してきたので、裏オプの実態を紹介する。

追記 2018年9月23日

現在は大久保から新宿に場所を移し、「おつかれサマーNEO」という店名に変わっている。

ここのリフレ店は、店名をコロコロと変えることでも有名だ。

「ぴゅあべりー」→「アイドルライブ」→「YMビッグバン」→「プラチナム」→「おつかれSUMMER!」→「にゃんにゃんの実」→「パーフェクトウーマン」→「プラチナムビックバン」→「大久保アイドルザぶりっこ」→「おつかれサマーNEO」

また、サービスの建て付けが、リフレからエステに変わったようだが、裏オプの実態はいまも変わらず。いつ摘発されてもおかしくない。

公式HPおつかれサマーNEO

「プラチナム」の裏オプの実態

プラチナムの看板
2月某日「プラチナム」に行ってみることにした。

「プラチナム」の場所は、大久保のミツオキビル3階である。

ドアを開けると、目の前に受付がある。

コースはいろんな女の子と話せるプラチナムコース(3人×20分)を選択することに。

このコースは、女の子のチェキを見ながら3人を指名できる。

ちなみに、マジックミラーでも待機中の女の子を見ることができるらしい。

受付が終わると、店のスリッパに履き替え、指示された個室に入ることになる

ここまでのシステム、料金、内装は、「YMビッグバン」と変わらなく、同質店の臭いがプンプンする。

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在籍している女の子は「YMビッグバン」時代にいた子もいれば、新規で入ってきて女の子も多いとのこと。

そして、やはりというべきか、ここは裏オプを前提としたリフレだということが女の子と話してすぐにわかることになる。

3人の女の子から聞いた内容を簡単にまとめると以下だ。

  • 裏オプする客が9割
  • 相場は手コキ1万、本番3万
  • 全員18歳※(現役高校3年世代、昨年高校卒業した世代がいるらしい。)

もう言ってしまえば、ここはリフレ店という名ばかりの風俗店である。

手1万、口2万、本番3万

今回3人の女の子と話した中で、印象に残ったMちゃんとの会話をここで紹介する。

個室で待っていると、Mちゃんはカーテンを開けて、笑顔で入ってきた。

Mちゃんはついこのあいだ誕生日を迎え、今年18歳になったという。高校は中退し、今はここで働いているらしい。

はじめは軽い雑談していたが、Mちゃんは何かとこちらの様子を伺っている。

そしてしばらくすると、つまらなそうな態度をあからさまに示す。

これは裏オプ店の女の子特有の傾向で「金を払う気ない客なんざ相手にしてられない」という気持ちなんだろう。

そこで僕は「裏はあるの?」と単刀直入に聞いてみる。

すると「何がしたい?」と待ってましたといわんばかりに聞いてくる。

「裏」という言葉に対して、驚く様子や嫌がる様子が微塵も感じられない。

むしろ、この話を進めようと食い気味だ。

「予算はいくらなの?」

とMちゃんが聞いてきた。

こちらの財布事情を探ってくるさまは、この商談でありったけの金を引っ張り出そうとするバリバリの営業マンだ。

そして、Mちゃんは立て続けるようにこう言ってくる。

「手が1万、口が2万、本番が3万だよ。」

個室の壁には「当店は風俗的なサービスは禁止です」と堂々と張り紙が張られているが、客が「裏」と一声あげれば、すぐさま女の子から風俗的な裏メニューが口頭で提示される。

なんとも奇妙なシステムだ。

舐めた態度で本番を売ってくる

本番3万というのは、かなり強気な金額設定。

今や出会い系サイトにおける援交の相場は1万5千〜2万、風俗の手コキ店なら3000円〜5000円という時代。

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「高い。ありえないね。」

と僕は金額の高さを煽ってみると、

「じゃあそういう店に行けばいいじゃん」

と客を舐めたような強気な態度をとってくる。

一応、ここはリフレであるが、裏オプを買わない金払いの悪い客は相手にすらしようとしない。

「値下げはしないから。」

彼女はそうキッパリ言う。

いやそもそも買う気はない。が、興味深いので、もう少し聞いてみる。

「金額はここにいる女の子たちで相場を決めてるの?」

「そう。相場を崩すとまわりの子に迷惑がかかるから3万で動かせない。だって、1人でもそういう子がいると、○○ちゃんはもっと安くてくれたよ?と言われちゃう。」

どうやら裏オプの相場は女の子同士で協定を作っているらしい。

そして、安く売ったことがバレると「○○が2万で売ったらしいよ。またウチらの手取り減るじゃん」と周りの女の子から反感を買うとのこと。

何とも恐ろしい女子の世界が裏オプ店の舞台裏では繰り広げられているようだ。

とはいっても、裏オプは他の女の子や店側が関与しない個人間での交渉となるため、客の様子や財布事情をみながら、女の子個人の裁量で値段を上下させているんだろう。

裏オプ客しか相手にされない

Mちゃんは完全に僕に対して心を閉ざした状態になってしまった。

そして、なんとも不憫なことに残り時間のタイマーは、まだ8分くらい余っていた。

この居心地の悪い時間をこの子とまだ一緒にいなければならないという、なんとも罰ゲームに近い感覚だ。

このまま沈黙していても、つまらないので、稼ぐ額について聞いてみた。

「ここで働くと儲かるの?」

「いちいち稼いだ額なんて数えてないから知らない」

「なんでキミに需要があるのかわかる?」

「そんなの知らない」

とムスっとした表情で一蹴。

思考放棄というよりも、会話放棄に近い。

稼いだ額を知らないわけがない。答える気がさらさらないようだ。

ここの店の求人は、日給5万以上と謳っているが、裏オプ・通常オプも含め、オプションが何も頼まれなければ、客1人につき300円しか女の子の手元に入らない。

つまり、オプションを付けて遊ばない客なんざ相手にすらしたくないのが女の子の本音だろう。

裏オプがどんどん入れば、1日で荒稼ぎできることは言うまでもない。

「稼げなくて残念だったね」

「今日はもう十分稼げたから大丈夫です!」

「やっぱ稼いだ額を数えてんじゃん?」

「だからなんで稼いだお金を言わなけいけないの?失礼でしょ?」

どうやら怒らせてしまったようだ。

そして沈黙…。

ここで無情にも20分を知らせるタイマーが鳴った。

その子は顔を合わせずすぐさま個室を出て行った。

JKブランドを利用した巧みな営業戦略

JKビジネスではやはり裏オプ店の人気は根強い。

これは需要と供給が一致しているのはもちろんのことだが、本物のJKではなくても、限りなくJKに近い女の子たちに制服を着せることで、JKを追い求める客は高値で買ってくれることを証明している。

「プラチナム」は、どこまで意識してやっているかわからないが、このJKブランドを利用した巧みな営業戦略をとっていると感じた。

JKビジネスが地下化したことで、宣伝費に多額のお金をかけずとも、客は能動的に裏オプ店を見つけ出す。

そのため、この店に訪れる客は自然と女の子たちとって都合の良い「JKと裏オプがしたい客」にスクリーニングされてくる。

店内は取って付けたようなカーテンがJKリフレ特有の「手作り感」を生み出し、高校の文化祭を想起。さらに室内全体的に漂うモワッとしたこの温かみがそれに拍車をかける。

個室で待っていると、本物のJKかと思うような制服姿の女の子がやってくる。

裏オプ店とはいえ、基本的に女の子から先に裏オプの話を振ってこない。

もちろん、裏オプを誘発する言動は多かれ少なかれ見られるが、客側が裏オプの話を切り出すまで待っていることが多い。

一応JKリフレであるため、女の子側から店の禁止事項を破るような交渉を持ちかけにくいのか。

もしくは、ガサを警戒して女の子側から口火を切らせないよう店員に指導されている可能性もある。

いずれにしても、客がリーチしてきたタイミングで裏オプの情報を提供をすることで、ガサの選別と自らの正当性(客の方から裏オプをしたいと言い寄られた)を担保しているだけでなく、女の子が主導権を握った交渉に持ち込みやすい。

つまり、女の子同士で値崩れしないように裏オプの相場を決めておき、高い金で言い寄ってきた客しか相手にしない。

ここにいる女の子達は大人顔負けのプロの営業軍団だと思った。マーケティングでいうならプルマーケティング。自らのブランド力を誇示し、客が寄ってくるのをひたすら待つ。

なぜ彼女たちにそんな強気な売り方ができるかというと、自らの「若さ(JKブランド)」という価値を存分に知っているからである。

最後に

正直、もう裏リフレ店の調査はつらいなーと感じた。

ここで働く女の子たちに興味はあるが、裏オプを入れないと会話すらまともにしてくれない子もいる。

客を半ば見下しているのだろう。

逆に、援交で稼ぎたい女の子にとってはこの店の環境は申し分ないだろう。

客の周りが良く、店舗型のため身の安全が保証される。また、客の目的がはっきりしているため、愛想のいい接客も不要だ。

出会い系サイトや出会い喫茶よりも、安全かつ超効率的に稼げる場所なんだろうな。

最後に…管理人からのおすすめ情報

\秋葉原のおすすめリフレ/

今一番注目しているのは、秋葉原の派遣型リフレ『秋葉原ハニーライト』だ。

有名リフレ嬢やレベルの高い美少女が多く集まっている人気リフレ店である。

最近は池袋や新宿にも店舗を出店し、今リフレ業界でもっとも勢いのあるリフレ店だ。

店舗情報

実際に僕が体験したのが以下記事だ。当サイト限定の割引特典も記事に載せている。こちらもぜひ活用してほしい。

おすすめ記事


\池袋のおすすめリフレ/

JKMAX

池袋で人気の派遣型リフレといえば、「JKMAX」が有名である。

JKビジネスマニアの破天荒な店長が運営しており、なにかと話題に事欠かさない。

指名の取れない女の子はクビにするという完全実力主義の運営により、レベルの高い子が集まっている。

店舗情報

公式HPJKMAX
Twitter@CpMxj

JKMAXの人気の秘密や営業の舞台裏は、僕が店長の桑田氏を密着取材した以下記事をご覧いただきたい。

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当メディア「東京アップデート」の管理人。昼は都内IT企業で働きつつ、夜は社会のエロをハックするため、東京のアンダーグラウンドを攻めてます。

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