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さよなら平成、ハロー令和!これからのエロ時代へ

2019年5月1日

平成最後の日、六本木のバーレスク東京にて、リア充ごっこをしてました。ハロー令和!どうも、シュウジです。(@shuupdate)

さて、せっかくの長いGW。いろいろと羽を伸ばせるなぁと思うじゃないですか。いやいや休んでばかりいられないんです。

記事を書いたり、リライトしたり、新サイトを立ち上げたり、セクキャバでおっぱいを揉みに行ったり、連絡の途絶えたセクキャバ嬢に連絡したり。

いろいろとやること多くて、会社にいるときより、謎のタスクに追われています。

今はやりたいことが100あるとして、今は実質2しかできていないので、ここで令和ダッシュを仕掛けたいわけです。

というわけで今回は、仕事の箸休めとして、平成を振り返りつつ、令和のエロ時代について、今思うことを書いてみたいと思います。

平成で育ち、社会の荒波に揉まれて寛容になった

社会人になって7年目。少し昔を振り返りたい。

本当に時の流れが早い。あっという間に時間が流れ、歳だけをとっていく。大人になったようで精神年齢はまだ子ども。おっぱいが好きなのは中二の頃から変わらない。

そういえば、学生の頃から、人生舐めきった主人公になりたいと心の中では思っていたけど、昔からおとなしいなタイプだった。

だけど、正規分布の中心にいるのが嫌で、人と群れるのも苦手。内なる闘志からひっそりとカウンターを食らわせるタイプだった。

だから、綺麗ごとばかり並べる教師には、あえて“外す”ような行動を昔からしていた。そしたら今は本当に崖っぷちのダークサイドに堕ちかけている。

社会に出て思ったのは、いかに自分の目線やレベルが低かったこと。仕事をしてお金を稼ぎ、会社や組織、人間関係の難しさを痛感する。

会社のストレスで夜遊びや風俗が一時期かなり増した。ここでも社会を知る。夜遊びの学びは、理不尽なことに寛容になったことだと思う。

ロリにかぎって淫乱だし、清楚系はたいていビッチだし、巨乳はデブが多いし、セクキャバ嬢はファッションヤリマンだし、キャバ嬢には裏アカでクソ客だと罵られるし。

まあこうやって物事を客観視できるようになったのは、社会経験の賜物。大人になった証。うん、よくわからないけど、そういうことにしておこう。

令和は素人のエロ動画配信の時代

ブログで書くということ

少しブログの話を書こう。

ブログを始めたきっかけは、10点でも20点でも何かを世の中に出したかったから。

僕は何か特別な才能に恵まれてるわけではない。いたって凡人。しいていうなら、先見の明は人よりもあるほうだと思っている。

これを言うと、世の中の人よりも、自分のほうが感覚が鋭くて、繊細で、感受性が豊かで、こんな社会は生きづらいとか、そんなふうに思ってんでしょ?頭にあるうちがアートだね。脳内お花畑なの?とかなんとか言われそうだ。

もう4年前だろうか。そんな想いからこのブログを立ち上げた。この気持ちがなつかしい。何かを世の中に伝えてみたかったからだ。

このブログはSEOで今まで上げてきた。だけど最近はもうコスト的な面で限界と感じつつある。

限界というとオーバーな表現だし、実はまだまだイケると思ってるので、限界は若干の嘘でもあるが、そう言うといやどっちだよ?と言われてしまうな。まああれだ、ずっとこの先を考えるとジリ貧だと思う。

このブログ以外にもいくつかサイトを立ち上げたが、どのサイトも度重なるGoogle神のアップデートでコテンパンに潰された。

3〜4年前に比べ、SEO攻略の難易度がはるかに上がっている。

一次情報をとってきたり、SNSをやったり、情報をアップデートしたり、ブランディングが必要だったり、装飾やデザインで見やすくしたり。いろいろとやる作業も増えている。

それに文章なんて、どうせ2、3年後にはAIライティングみたいなサービスが出てきて、型の決まった文章は人間が書かなくても良い時代がもうきそうだ。

動画への期待

WEB記事は読み物ではなく、何かを知るために読まれるもの。ブログを書いていて、これを痛感するのである。

そうなると、いくら文章でわかりやすく説明を書いても、写真や動画のほうがはるかにわかりやすい。

たとえば、とある風俗嬢がめちゃくちゃ綺麗でプレイの満足度がヤバイと書いても、動画で来られたら勝てないです。

最近は動画の時代と言われていますが、まさにそう。

動画のさらにその先という意味では、VRやバーチャルセックスもたまに話題に上がるが、シンギュラリティの壁を超えられず、まだ僕らの理想とするところまで時代が追いついていない。

そうなると令和時代では、もはや素人セックス生配信がコンテンツとして最強のベストソリューションな気がしている。課題はエロを許さない道徳主義者とどうやって折り合いをつけながら乱交パーティーするかだと思うんだ。

令和ではYouTubeがエロ解禁になるのを願う。もしくは他のプラットフォームに期待する。

外からみても風俗業界は昭和なことをやっている

風俗業界は客目線からみても一周遅れである。元号が平成から令和になったのに、まだ昭和なことをやっている。

風俗店の多くは、ヘブンなどの大手風俗メディアにいまだ囲われている。割引情報や写メ日記ならぬ、ヘブン様のサイト強化のため、コンテンツ提供を惜しむことなく献上している。

また歌舞伎町を歩けば、いまだキャッチやぼったくりが幅を効かせている。芸能人とセックスができる、JKとセックスできるなどと言い、ネットリテラシーの低いエロエロおっさんの金をむしり取る。

そういう意味だと、リフレ業界はちょっとだけ畑が違う。

リフレはTwitterで育った風俗だけあって、SNS民主化が進んでいる。Twitter上でコミュニティが形成されていて、女の子も有名リフレ嬢にあこがれて、リフレの世界に入ってくるほどだ。

風俗業界では、まだまだやれることは多いと思う。最近は抜きなし風俗や女性向け風俗が流行っているが、この先また新しい風俗が生まれる瞬間はチャンスだと思う。

なにか新してく面白いことができないか日々模索していきたい。もし何かネタがあれば、ぜひ協力させてほしいです。

昭和に生まれ、平成で育ち、令和では躍動する時代にしたいです。

それでは、さてみなさん令和でもよろしくお願いします。

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シュウジ

シュウジ

当メディア「東京アップデート」の管理人。昼は都内IT企業で働きつつ、夜は社会のエロをハックするため、東京のアンダーグラウンドを攻めてます。

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