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裏オプあり!JKリフレ「秋葉原制服オーディション」に行ってきた

2015年8月30日

某日、僕はJK店および擬似JK店の裏オプションの調査をするため、秋葉原へと向かっていた。

今回調査の対象はJKリフレの秋葉原制服オーディション

公式HPをみるかぎり、在籍している女の子はとにかく若い子ばかりだ。

公式HP秋葉原制服オーディション

「高校卒業したての女の子」「高校中退した女の子」などの法律スレスレの18歳と遊べるとのこと。

「高校中退した女の子」は、中退していなければ、現役女子高生世代ということだ。

そんな若い女の子達だが、オプション表にはないエッチな裏オプをしてくれる子が多い。

さて今回は秋葉原制服オーディションに突撃してきたので、そのときの体験レポートを書くことにする。

なおこの体験後、系列店の「池袋制服オーディション」にも突撃したので、そのときの体験レポは以下を読んでほしい。

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「秋葉原制服オーディション」のシステムと特徴

レンタルルームの階段から

レンタルルームの階段から

秋葉原制服オーディションは、デリヘルと同じ派遣型のシステムだ。

客が店のHPからコースと女の子を指名し、指定のレンタルルームに入ると、後から女の子がやってくる。

見学・リフレ以外にもアロマエステ・お散歩コースがあるようだ。

お店のホームページをみると「JK卒業年齢」「JK現役年齢」など、女の子の年齢表記に強くこだわっている。

「年齢じゃなかった場合は返金します」という記載からも、年齢はおそらく本当なのだろうか。

そのことを証拠付けるように、制服オーディションでは高校中退の女の子の採用に積極的だ。

JKビジネスの最新状況』でも紹介しているが、現役女子高生を見学店・リフレ店で働かせることは禁止されている。

補導対象になったいま、現役女子高生と同年齢の女の子を働かせるJKリフレは、まさに抜け穴のビジネスと呼べるだろう。

ちなみに、お店の一番人気は高校中退JK(現役女子高生世代)らしい。

女子高生の格好をした18歳の女の子(昨年3月に高校卒業)と対面

秋葉原駅の昭和通り口を出て、店に電話をする。

すると、店員に指定のレンタルルームへ行くよう案内された。

レンタルルームの受付で部屋代を払い、部屋で待つこと5分。

女子高生の制服着て、高生用のカバンを持って、女の子がやってきた。

指名した女の子は18歳(高校卒業年齢)のえりなちゃん(※)。

聞くと、つい先月にお店に入ったばかりらしい。

おっとりとした雰囲気で、特に緊張した様子もなく、この仕事にも慣れている感じだ。

現役時代は、「渋谷ギャラクシー」や池袋の「ガールフレンド」などのJK見学店で働いていたらしい。

僕はどちらも行ったことあったので、なんとなく親近感がわいた。

裏オプションの実態について

えりなちゃんは20種類以上あるオプション表を見せてくれる。

声には出さないものの「え、高っ!」と思ってしまった。

JKリフレ店にありがちなハグやラップキスなどから、乳首攻め(客が受け身)などの性風俗に近いオプションもある。

JKリフレ店では相場なのだろうが、リアルJKではないので一般的な風俗のオプションとしてみた場合、割高に感じてしまう。

男性
どのオプションを頼まれることが多いの?
女性
コスプレのマイクロビキニ(6,000円)や密着リフレ(5,000円)が多いよ

オプションの中でもかなりイイ値段のオプションを頼まれることが多いという。

男性
こういうお店だとオプション表以外のお願いされることとかある?
女性
うん、あるよ。手でしたりとかが多いかな。

あっさりと手コキやってます発言をするえりなちゃん。

まあ予想どおり、裏オプションはあるようだ。

男性
いくらでするの?
女性
だいたい1万円くらいかな

通常のコース料金に加え、別途手コキ1万はかなり高い。

3,000円の手コキ風俗店がある時代なのに。

女性
だいたい9割くらいの人がそういう裏オプションを頼んでくる。
男性
きゅ...9割!?

僕に裏オプションを頼んで欲しいため、あえて数字を盛っているのか?

いや、それを若干差し引いたとしても、裏オプ狙い客がほとんどを占めている。

どうやら僕は、裏オプションを頼まない1割側の珍しい客となったようだ。

どれだけオプションを付けてももらえるかで、一日の稼ぎが大きく変わるらしい。

えりなちゃんは、1日で最高12万を稼いだとか。

末恐ろしい……。

まとめ

今回は、「秋葉原制服オーディション」に行って18歳の女の子を指名してきた。

入店1ヶ月にもかかわらず、裏オプションに抵抗がない様子をみると、他の女の子も同じようなことをしているのだろうか。

既存の店舗型と比べ、派遣型は周囲の目がないため、女の子との交渉がやりやすいってのも後押ししている。

もはや「リフレ」というよりも「風俗」だ。

店としては風俗として営業するよりも、JKリフレ店として営業するほうが、なにかと都合が良いのだろう。

面倒な条例や法律をくぐり抜けたり、女の子を集めやすいなどメリットは大きい。

ただ、裏オプションは女の子の財布に全額入るため、店の売上につながらないのは、経営者の苦悩になっていそうだ。

⇒今回僕が行ったお店の公式HPはこちら

店名 秋葉原制服オーディション
公式HP http://www.jk-akiba.jp
アクセス 秋葉原駅 昭和通り口付近
※最寄りのホテル・レンタルルームへ派遣

最後に…管理人からのおすすめ情報

\秋葉原のおすすめリフレ/

今一番注目しているのは、秋葉原の派遣型リフレ『秋葉原ハニーライト』だ。

有名リフレ嬢やレベルの高い美少女が多く集まっている人気リフレ店である。

最近は池袋や新宿にも店舗を出店し、今リフレ業界でもっとも勢いのあるリフレ店だ。

店舗情報

実際に僕が体験したのが以下記事だ。当サイト限定の割引特典も記事に載せている。こちらもぜひ活用してほしい。

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\池袋のおすすめリフレ/

JKMAX

池袋で人気の派遣型リフレといえば、「JKMAX」が有名である。

JKビジネスマニアの破天荒な店長が運営しており、なにかと話題に事欠かさない。

指名の取れない女の子はクビにするという完全実力主義の運営により、レベルの高い子が集まっている。

店舗情報

公式HPJKMAX
Twitter@CpMxj

JKMAXの人気の秘密や営業の舞台裏は、僕が店長の桑田氏を密着取材した以下記事をご覧いただきたい。

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当メディア「東京アップデート」の管理人。昼は都内IT企業で働きつつ、夜は社会のエロをハックするため、東京のアンダーグラウンドを攻めてます。

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