セクキャバ

セクキャバに200回通ってセクキャバ嬢とアフター後にセックスしてきた話

2019年8月5日

令和元年8月。苦節3年。その瞬間はふいに訪れた。

どうも、シュウジです。(@shuupdate)

僕は今までセクキャバに200回以上行き、150万円ほど使ってきた。

そしてついに目標としていたセクキャバ嬢をお持ち帰りしてセックスすることができた!

相手のセクキャバ嬢はHカップでお店のナンバー1。

この子とは出会って3回目でアフターした後にセックスをした。

セクキャバ嬢とのセックスを夢見る男性諸君!

少しでも夢や希望を与えられればと思い、ここに令和史に残る僕の体験を綴ろう。

そもそもセクキャバにハマった経緯

200回以上セクキャバに行ったきっかけ

3年前くらいだろうか。セクキャバにめちゃくちゃハマった。最初に行ったきっかけは忘れたが、おっぱいが好きだったからだと思う。

空は青い。砂糖は甘い。夏は暑い。男はおっぱいが好き。ただそれだけだ。深い理由はない。

それから今までセクキャバに行った回数は数え切れない、と言いたいところだが実際に数えたら、令和8月時点で少なくても200回以上は行っていた。

セクキャバ嬢とセックスできないのが魅力

なぜこんなにもハマったのか。なんかいろいろ悔しくて、1年半前くらいに『セクキャバにハマった理由を真剣に考えてみた』で理由を書いた。

その理由は、30文字以内で簡潔に述べると「おっぱい触れるけど、セックスできないことに魅力を感じるから」というもの。

まあキャバクラにハマる人と同じ心理だと思う。

セクキャバでは僕の性欲を高めてくれる。だけど不幸なことにセクキャバだと抜きがない。ましてやセックスなんてできない。

セクキャバは対面座位による布一枚の股間同士で接触する。セクキャバはどこまでいっても胸や下のお触りのみ。

こんなにも身体的な接触点が多いのにセックスまでははるか遠い。これはおかしい。僕はこの矛盾を「おっぱぶパラドックス」と呼んでいる。

僕は毎回おっぱいに敗北するのだった

はぁぁぁあああああ?この大きくなったイチモツをどうしてくれるんだよ!

そうやって股間をアピールしても、抜いてくれることはけっしてない。

客を勃起させるだけして、後は知らん顔。

ここはそういうところじゃないの。抜きたいなら風俗に行って。

そんなことを言われはしなかったが、言われてる気がしてならない。

まあ、たしかに正論ではある。

男は論理で話し、女は感情で話すというが、こういうときだけ男女の脳が逆転している。

よくグラビアアイドルは大勢の前で水着になって、オナネタにされるのわかっていながら清純ぶっている。僕はあの精神性が好きじゃないが、セクキャバ嬢もある意味で同類だ。

そういう意味だと射精まで手ほどきしてくれる風俗嬢のほうが数百倍、心が優しい。

そんなセクキャバ嬢の不満もあるが、おっぱいで稼ぐところが逆になぜか興奮する。

セクキャバ嬢はおっぱいを武器にこの社会で戦っている人たちである。

僕は素人の恥じらいのおっぱいより、セクキャバ嬢の魅惑のおっぱいが好き。

無自覚なおっぱいよりも、ミゾジニーを乗り越えた、本人が自覚的で胸で魅了してくるおっぱいが好きなのだ。

そして結局僕は、彼女たちのおっぱいに毎回敗北していたのだった

Gカップ以上のセクキャバ嬢とのセックスが目標

僕は2年前くらいからGカップのセクキャバ嬢とセックスすることを目標にした。

なぜGカップかというと、なんかGカップって夢がないか?

FカップとGカップって、1つしかカップ差ないけど、Gカップのほうが圧倒的なインパクトがあって、ことばの響きもいい。

だから、女性からの批判を無視し、勇気を持ってこう言おう。

僕は細身Gカップが好きである、と。

ただこの目標を達成するには、大きく3つの高いハードルがある。

ハードル① 細身Gカップ美女を見つける難しさ

そもそもGカップ以上の女の子って極めて少ない。

下着メーカーの調査によれば、Gカップ以上は1%しかいないらしい。

Gカップだからといって、デブではダメ。細身巨乳が理想だが、多少の肉付きならまあ許そう。

Gカップ以上で、デブではなくて、若くて顔がかわいい子なんて、確率的に000.1%くらい。正規分布の3シグマから完全に外れている。

Gカップ美女とは確率論的には存在しない外れ値なのだ。

あの民主主義では測れない絶対的な美を持つ「似鳥沙也加」みたいな奇跡のGカップなんて現実世界で接点を持つことなんてまずできない。

http://kai-you.net/article/48138

だがしかしである。

セクキャバでは、お店のHPにバストサイズが記載されているので探せてしまうわけさ。そんな奇跡的な子と会えるのがセクキャバなんだよ。わかるか?

今まで出会ったセクキャバ嬢では『新宿チェリーのGカップのロリ巨乳』がすごかった。

もう辞めてしまったが、当時は掲示板でも口コミが絶えないくらい人気だった。あのおっぱいを埋もれさせておくのは、社会にとって大きな損失である。

巨乳の子がおしゃれなカフェで働くよりも、セクキャバで働く方が巨乳の優位性を何百倍も発揮できるし、経済的合理性が高いんだ。だからぜひとも復帰を切に願う。

ちなみに、この子とは店外で会う約束をしたが、前日にドタキャンされ、お店も辞め、そこから連絡が途絶えてしまった。

ハードル② 店外からホテルまで持っていく難しさ

店外からセックスに持ち込むのは、割り切りなしの場合だと難しい。

札束を叩けばセックスできる子も多そうだが、それではダメだ。

ちゃんと男として認められてセックスを果たしたい。

なぜならこれは男としての挑戦でもあるからだ。

一人の人間として、男として魅力が試される。

札束を叩けば、金に釣られて落ちる女はたくさんいるだろう。特に水商売なんて金欲しさに働いているのだからなおさらだ。

セクキャバ嬢は男を客とみる。やはり金だ。セクキャバ嬢との愛は、はたして成立するのか。

ツイッターで叩かれることもあった。

帰るまでが遠足です、っていうが、こうやってネットで罵られるまでが今風の夜遊びなのである。

「お店辞めたら時間とれるから会おうね」

って言われてブロックされたセクキャバ嬢の数は2桁超え。

お店でどんなに愛あるサービスをしてきても、セクキャバ嬢の心は「こいつキモいわ、いい金ヅルになりそう」「マジでおちんぽ付き無限ATMだわ」とか思っているわけだ。

事実として、ここまで僕を本気にさせたのはセクキャバ嬢に対する何かしらの復讐心があったかもしれない。

クソ客の発想だが、今まであんなにお金をかけてきたのにリターンが少ない!と心の中でたぶん思っている。

このスパイラルはよくない。株やFXでいうなら、 損切りできず、ナンピン買いしてしまうやつだ。

僕はセクキャバ嬢に塩漬けされていたのかもしれない。

ただチャンスも何度かあった。セクキャバ嬢ではないが、手コキ嬢との店外の機会があった。

しかし『風俗嬢と店外デートしたが結局セックスできなかった』という記事でも書いたが、僕はここぞというときに弱い。

単純にコミュ力が足りない。女の子を楽しませる力がない。

自己啓発のいっかんとして、ナンパを始めたが、すぐ挫折した。

かの有名なヘンタイ社会学者の宮台真司もこう言っている。

「いくら金や学があっても、女一人を満足させらない人間はクソである」と。

勉強しかできない「いい人」より、遊びや経験を通じて「内発性の高いやつ」を目指すのが大事だと説いている。

つまり、僕は人間力で勝負したかった。

ハードル③ セックスが苦手で挿入できない

なにを隠そう。僕はセックスがめちゃくちゃ下手くそだ。

そもそもセックスがそんな好きでなく、女性の裸にそもそも興奮しない。

30代にもなって、経験人数が少なく、四捨五入すると0になる。だから、ほぼ童貞である。

以前、『セックスしたときの話』を書いたが、僕にとってセックスとはただのマッチョイズムとして振る舞いたい儀式的なもの。

だけど、Gカップのセクキャバ嬢ならきっとセックスでも興奮するはず。

そんな淡い期待もしていた。

まあ、この3つの高いハードルを越えて目標を達成したとき、僕は男として一皮、二皮、いやズル剥けチンコになるんだ。

そう思って、僕はこの目標を掲げて毎日を生きることにした。

もはやセクキャバに通うのがワークスタイリングと化していた。

朝起きたら歯を磨くような感覚で、仕事が終わったらセクキャバに通っていた。

セクキャバ嬢をお持ち帰りしたときの話

さて長い前置きはここまで。

ここからは実際に僕がセクキャバ嬢とセックスをしたときの話をノンフィクションでしよう。

Hカップのセクキャバ嬢との初めての出会い

初めて出会ったのは令和7月の初旬。1ヶ月前の話である。

行ったのは新宿歌舞伎町のセクキャバ店である。

新宿のセクキャバは10店舗以上ある。その中でもよく利用するお店がいくつかある。

今回はそのローテーションの一つであるお店に行ったときのことだった。

この店では、まだオキニがいなかった。だからフリーで入ることにした。

公式HPをみると、気になった巨乳の子かいたので、一応、店員にその巨乳の子をリクエストしてみた。

指名をしなくても、こういうリクエストを聞き入れてくれるセクキャバ店は意外と多い。

店が空いてるときは、リクエスト通りの子を当ててくれる。指名料がかからずお得である。

「こんばんわ〜!!」

テンション高めの子がやってきた。リクエストした子だとすぐにわかった。

小さなカバンを斜めがけしてやったきたから、デカイッ!とすぐわかったからだ。

露出のない胸のフォルムこそ、胸を強調するまさにパイスラッシュという現象。この子はフェティシズムの極意を体現していた。

テンション高くておもしろいし、おっぱいをふんだん使ってくる。

胸のサイズを聞くと、なんとHカップ!

理想としてたGカップを超えている!!

さらにランカー嬢でもある。先月は指名数ナンバー1の人気嬢だった。

極めつけは、胸の形である。

巨乳は服を脱がすと残念な気持ちになる子が多いが、この子は違った。

おっぱいが綺麗。垂れてないし、乳首も小さい。もはやパーフェクト乳である。国宝としてすぐにても申請しておきたい。

僕はあまりセクキャバでは延長しないが、この日は延長してしまった。

2回目会ったときになんだかいけそうな気がした

それから1週間後。

あのパーフェクト乳ことHカップちゃんにまた会うためセクキャバに行った。

2回目会ったときは、彼女はめちゃくちゃ酔っていた。

どうやら指名が被っていたようで、席に付いてくれる時間も少なかった。

Hカップちゃんは泥水しながら、僕のぼっぺたをつまみ、こう言ってくる。

「ねぇなんかハムスターに似てるね。小動物系って感じ。」
「はぁ、まぁよく言われるかも。」
「ハムスター好きー!好みの顔だもん!」
「まあ…、それなら良かった。」

そもそもハムスターに似てる自覚があまりないし、嬉しくはないが、ハムスターだと言ってくる子に好意を持たれることがなぜか多い。

「好きって言っても、こういうところで働いていると信じてもらえないのがつらい!」
「まぁ、そうだねー…。」
「信じてないでしょ?ほんとだよ!ねぇ今度遊ぼうよ!」

Hカップちゃんは酔っててハイテンションだったが、僕はいつも通りテンションが低くて冷静だった。

セクキャバ嬢が好きだとか、会いたいとか、言ってくるのは散々目の当たりにしてきた。

水商売の子が言うことを本気にしたら負ける。こんなおっさんホイホイに引っかかりたくない。

いや、ただなんだろう。このときなんだかいけそうな気がした。

3回目でアフターすることに

2週間後、それを確かめるため、また会いに行った。

この日、お店終わったら遊ぼうよというメッセージがHカップちゃんから来ていたを

うんOK!と僕は返したものの、お店に行くかは迷った。

Hカップちゃんは「お店に来てからアフターで遊ぼうよ」と言っているのか「お店に来なくていいからその後に遊ぼうよ」と言っているのか。

あえてそこは聞かず、どっちの文脈でも読み取れる含みを残したやり取りをした。

お店にノコノコと通いつめれば、またカモネギにされてしまう。お店に通った回数は、必ずしもセックスチャンスに比例しない。むしろ通いすぎるとカモ認定されてチャンスが逆相関する。

次の日の金曜は念の為、年休にしておいた。一応、万策は講じておきたい。

当日の夜、何時にお店に来る?とHカップちゃんからLINEが来た。やはり客としてみられているか。そうだよな。

まあ、仮にアフターでも千載一遇のチャンスである。

お店で1時間ばかり過ごしてから、アフターでダーツバーに行くことになった。

ダーツバーでキスをしてくるHカップちゃん

深夜の木曜日。人が少なく空いていた。イキリ大学生っぽいのが男たちが数人でダーツをしていたくらい。

半個室が空いていたので、そこを席を陣取った。

それにしても、このHカップちゃんはダーツが上手かった。

”ビュン”と空気を切るようなサマになった投げ方でBULLを連続で決めてくる。稲村亜美が神スィングする感じだ。

カウントアップをやったがあっさりと負けた。

ダーツを投げ終えたあと、Hカップちゃんが僕のところに近づいてきてキスをしてきた。

酔っているのか、本気なのか。

セクキャバの延長でサービスしているのか。

「なんかセフレがいそう」と言ってきた。

誠実系アプローチはよくないし、少しくらい遊んでる感があるほうがよいかもしれない。

少し答え方に迷ったが「孤高のオナニストだからセフレなんていないよ」と言っておいた。

Hカップちゃんは笑っていたが、まあ事実である。

ここでホテルに誘えなかったら男じゃない!

この雰囲気、相手の言動、イケるサインが完全に出ている。

ダーツでもう1勝負することに。負けたらバツゲームでイェーガーを一気にするルールにした。

ただ正直、もうダーツなんてどうてもいい。そんなことしてる時間がもったいない。

早く勝負を決め込まないと。いつもチャンスでシュートを打ちきれない。僕の決定力不足は日本代表クラスだから。

よしダーツが終わったら、ホテル打診をするぞ!そう思って、僕はダーツをする。

再びカウントアップで勝負する。投げあっても点差が縮むどころか広がっていく。Hカップちゃんが上手い…。

最後の一投がきた。まあもはやダーツの勝敗より、僕はこのあとの展開を考えていた。

この後、誘えなかったら、このダーツの針に刺されて死んでしまえばいい!!

そんな想いで最後の一投を投げた。中心の的から大きく外れる。結果100点以上も差をつけられて負けた。

相手からまたキスをしようとしてきた。

そのタイミングでかぎりなく、シンプルに言った。

「エッチがしたい。」
「…エッチしたら、もう会えなくなりそう。」
「そう?」

これは本心ではOKだけど軽い女だと思われたくない理由で行われる形式グダである。

「本当はエッチしたいの!だって令和処女なんだもん。」

女はやるまではやらない理由を考え、やった後にはやったことの正当性を考える生き物である。

女の言動をいちいち真に受けてはいけない。

「男の人ってエッチできたら攻略なんでしょ?」
「そんなことない。今までされたことあるの?」
「そういう話をよく聞くから」
「おれは違う。」

僕がまだ初心な学生だったときは「ん〜〜〜〜〜〜」と考え込んでしまっただろう。

こうやってはっきりと言えてしまったあたり、女の心に付け込むクソ男なのか、それとも相手を幸せにできるデキ男なのか。

もはやそんなことは今どうでもいい。

彼女は少し沈黙したあと、こう言った。

「本当はエッチしたいの!だって令和処女なんだもん。」

令和処女という聞きなれないワードだったので、少し気になったが、エッチを受け入れてくれたことに安堵した。

これはもう勢いだ。僕はイェーガーを一気し、さっさと会計を済ませ、彼女の手をつないで外に出た。

ホテルへと向かう足取りは彼女が先頭だった。やる気満々だ。

新宿歌舞伎町のナンバー1からゴールを奪った瞬間だった。

Hカップのセクキャバ嬢とのセックスチャレンジ

あとは試される僕の勃起力!

受付で会計し、エレベーターに乗る。相手から積極的にキスをしてくる。

「1年半セクキャバやってるけど、お客さんとホテル来るのは初めてだよ。」
「きみの初めてになれて光栄だね。」

そんなキザなクソ台詞をさらっと吐け、このときまだ気持ちの余裕があった。

ただ僕には一つ心配なことがあった。セックスできるかわからんという今さら論だ。

シャワーを適当に浴びてベッドに入る。ついにいまこの瞬間、性行為が行われる。

そしてその心配ごとは的中した。

正常位で挿入しようとしたら…アクシデント発生!

前戯を終えて、いざ挿入というクライマックス。

僕のチンコはビンビンに勃起していた。良かった…!

ゴムを付けた。よし準備OK。

正常位で入れるため、寝そべる彼女の下半身側に移動した。

仰向けになった彼女に覆いかぶさるような姿勢になりながら、チンコを彼女のアソコに向かわせる。

落ち着け。おれはできる子だ。

ゆっくり、ゆっくり…そう。ゆっくりと。

チンコでマンコの花びらを撫でるようにしながら穴へと向かう。

そう、ゆっくり、ゆっくり…。落ち着け。慌てるな。ゆっくりだ。

ガシッ!

えっ?

彼女は僕のチンコをガシッと手でつかみ、穴へと押し込もうとしてきたのだ。

ちょ、まて!おれのチンチン触るなー!!

と心の中で思うが、彼女はお構いなしにグイグイと穴の位置を教えるかのように押し込もうとする。

そういう変な気遣いいらないし、やめてくれ。こっちにもリズムがあるんだから。

何やってんの?早く挿れてよ?何モタモタしてんの?みたいなことを言われている気がしてしまう。

挿れようとしてもなかなか入らない。

なぜなら、僕のチンコはすでに萎えていたからだ。

萎えたら最後、酔ったふりして寝るしかない!

その後、Hカップちゃんはフェラをしてくれるが、勃つ感じがしない。

ああ、頭で考えてはダメだ。というか、これはダメなパターンだ。まずい…!

変な空気になる前に僕は言う。

「正常位をするのは人間とボノボしかいないんだって。動物のセックスは基本バックだから、正常位はとても人間的な行いなんだよ。」

彼女はポカンとしている。自分でも言っていることがわからなかった。とりあえず、何か口走ってみた結果だ。

「あー、酔ってるわ、おれ。休憩しよう。」

そんなよくわからないことを言って僕はベッドに倒れた。酔っていたから勃たなかった、という演出をした。

風俗嬢の水嶋かおりんの本では「勃起は相手が感じてくれているかのバロメーター」と書いている。

女の子は男の勃起に敏感である。勃起してないと自分に魅力がないと思ってしまい傷つけてしまう。

はぁ僕は自分を過信しすぎていた。

Hカップおっぱぶ嬢ならフル勃起は余裕だろうと。なぜ「ED薬」を買っていなかったのか。めちゃくちゃ後悔した。

そして、いつのまにか僕は寝てしまった。

そしてこの夜、令和史上、もっとも嫌な夢をみた。

憧れのとある女性とセックスすることになり、いざ挿れようとするとマンコが裂けるという謎の女だった。口裂け女のマンコ版である。そんな悪夢にうなされながら目が覚めた。

夢でよかった。隣をみるとHカップちゃんがいない。

帰ってしまったか…?一瞬青ざめた。耳を澄ますと、隣からシャワーの音が聞こえる。

シャワーのほうに目を向けるとバスタオル姿の彼女が出てきた。

僕はとっさに半目をして、寝ぼけ感じを装う。そして自然に目をつぶった。何をいわれるかわからなかったし、怖かったから。

再チャレンジして挿入をなんとか果たす

一眠りして起きたら8時だった。

ホテルのチェックアウトは夕方4時。 まだ時間がぜんぜんある。

Hカップちゃんは隣でベッドに横たわりながらスマホでYouTubeを見ている。

チャンスを見計らって胸を揉んだ。

Hカップちゃんが反応しそのままプレイを開始した。

このときは朝だから頭がすっきりしていた。

昨夜の失敗にならないよう、自分の手で扱くという補助をいれながら、ゴムを付けて正常位で挿入する。

なんとか挿入に成功。

ただ中折れして射精はしなかったが、なんとか挿入という行為を果たした。

藤沢数希が提唱する恋愛工学でいうところのセックストリガーは引けなかったが仕方ない。

メンタル的なのも含め、単純に実力不足である。

ただセックスの定義上である挿入行為に成功したので良しとしよう。

セクキャバ嬢とセックスして得られたもの

苦節3年。セクキャバに200回行き、150万円ほど使い、悲願としてた目標を達成したわけだ。

しかしセクキャバ嬢とのセックスを達成して、何か自分の中で変わっただろうか。

よっしゃああぁああウェーイwwって喜びはない。

ただただ無気力である。

謎の迷宮にさまよい続け、やっと出口を見つけ、セクキャバの呪いから解放された感じだ。

新宿歌舞伎町のナンバー1をめちゃくちゃにセックスしてやったぜ!とか声を大にしていいたいものだが、実際はなんとか挿入までいって、なんとか事なきことを終えた(と自分では思いたい)という感じ。

ただセックスで逝ってないという別課題は引きずったままではある。

今回使ったお金は、3回のセクキャバ代や延長、指名料、ドリンク、アフターでの食事代など、諸々含めれば、7〜8万円くらいかかった

身体的なコスパでは、高級デリヘルで本番やれたみたいな話と変わらないかもしれない。

ただ今回、セクキャバ嬢を落としてセックスしたので、今後の継続的な関係というところにも価値があると思っている。

いやそう思っていたんだが、まあなんだ、1つだけ大きな誤算があった。

それはセックス後、このセクキャバ嬢にあまり魅力を感じなくなってしまったのだ。

お店ではナンバー1であり、パーフェクト乳として、存分な魅力を感じていたのに。

僕はお店にいるときのやれないセクキャバ嬢が好きだったのかもしれない。

僕の隣で寝ていたのは、Hカップのセクキャバ嬢ではなく、ただの女だったわけだ…。

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当メディア「東京アップデート」の管理人。昼は都内IT企業で働きつつ、夜は社会のエロをハックするため、東京のアンダーグラウンドを攻めてます。

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