セフレ

SNSで出会ったJKと付き合ってセックスしたときの話

ネトナンライターのゆうです。

もう10年前。

当時、私が大学生のとき、JK(女子高生)と付き合ったことがある。

JKとのセックスは、やはり成人女性とは違う。

背徳的な興奮と優越感を味わえるものだった。

ただ、相手は処女だったので、セックスで痛がる彼女を見ると、つらいときもあった。

恋愛やセックスにピュアなJKと付き合うのには、それ相応の苦労があるのだ。

さて今回は、私がJKと付き合い、セックスするまでの実体験を紹介しよう。

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JKと出会う方法

彼女となったJKとは、mixiで出会った。

今はTwitterやInstagramがJKと出会えるSNSと言われている。

だが当時は、mixi、GREE、モバゲーで出会うのが主流だった。

規制が入る前だったので、JKとも簡単に連絡先が交換できたのだ。

mixiは当時かなり成功率が高いSNSだった

私はmixiを主戦場としていた。

プロフで相手のことがわかり、成功率も高かったからだ。

mixiで自分よりも年齢が下の女性をターゲットにする。

そして出会ってセックスを繰り返していた。

そんなとき、たまたまJKを見つけたのだ。

JKとのセックスは、法律に違反する。

ただし、18歳以上の女子高生となら違法にはならないのだ。

このあたりのJKに関する詳細は『18歳JKとの援交やセックスの淫行条例を解説』でまとめているので、参考にしてほしい。

処女JKとmixiでの出会い

私がJKと出会ったのは、大学2年の冬。

私はひたすらmixiで出会いを探していた。

mixiでは年齢や住所などでユーザーを検索できる機能を利用する。

自分のプロフを魅力的にして、検索で出てきたユーザーにメッセージを送るのだ。

中には年齢を偽っている子もいたが、見分けるのはそこまで難しくない。

詳しくは『出会い系のJK・JCを見分ける方法』でまとめている。

メッセージが返ってくる確率は2~3割。

数撃てばデートに行くことも簡単だった。

そんなネトナン生活を送っていたときに、JKと出会ったのだ。

処女JKの「Aちゃん」

名前はAちゃん。

私と同じ地元に住んでいた。

プロフにはJKとは書いていなかったが、年齢的にJKで間違いなかった。

プロフ画像は男装のような格好をしていた。

想像できない人は、男装カフェを思い浮かべてくれるとイメージできるだろう。

男装は女性らしさを感じないので、敬遠する人は多いかもしれない。

しかし、私はその頃クールビューティーが流行っていたのでドストライクだった。

見た目は男装だが顔は整っている。

プロフ写真を見ただけで、一目惚れしてしまった。

絶対に会ってみたい!

私は興奮を抑えながらも、丁寧なメッセージを送った。

Aちゃんに送ったメール

はじめまして、Aさん。
プロフを読ませてもらいました。
私もヴィジュアル系が好きで、よくガゼットやシドなんかを聴いています。
ぜひ仲良くしてください。

できるだけ紳士的に、欲望が表に出ていないようなメッセージを心がけた。

Twitterでオフパコする方法』でも紹介しているが、女の子を落とすには常に紳士な態度をくずしてはいけない。

ガツガツして引かれてしまっては、まず会う段階まで関係を深めることができないだろう。

メッセージを送り、私は祈るような気持ちで返信を待った。

JK「Aちゃん」はバンギャ

メッセージを送って数時間後。

Aちゃんからメッセージが返ってきた。

Aちゃんのメール

メッセージありがとうございます。
ユウさんもヴィジュアル系が好きなんですね。
私もナイトメアなどのヴィジュアル系を聴いています。
ぜひ仲良くしてください。

これをきっかけにメッセージが始まった。

ヴィジュアル系好きも相まってすぐに仲良くなった。

Aちゃんは高校3年生。

ヴィジュアル系が好きで、よくライブやイベントに行っているようだ。

プロフ画像はライブに参戦した時に撮ったものらしい。

なんとアニメや漫画も好きで、コスプレなんかもやったことがあるそう。

JKのコスプレなんて普段はお目にかかれない。

早く会って仲良くなって、コスプレでイチャイチャしてみたい!

男装させてのセックスも楽しそうだ!

そんな願望が爆発しそうである。

メッセージを始めて1週間。

私は意を決して、会うことを提案してみた。

Aちゃんも私に興味があったらしく、スムーズに会う約束を取り付けられた。

会う日は平日の夕方6時。

会う場所は地元駅の待合室だ。

Aちゃんは学校終わりに来るようなので、JKの制服姿を拝めるのだ。

JKと制服姿で会うなんてなんだか犯罪をしている気分になるが、気にしてはいられない。

私はAちゃんの好感度を下げないように、会う日まで慎重にメッセージを続けた。

JKに初対面で告白し、交際スタート

地元駅でJKと初対面

いよいよAちゃんと初対面の日。

私は髪型とファッションをヴィジュアル系に寄せた。

Aちゃんに好感を持ってもらうためだ。

髪を筋盛り。ホストが着るような服に身を包んだ。

下の画像が昔の自分の写真である。

ヴィジュアル系に寄せているのがわかるだろう。

待ち合わせ時間が近くなったので車で駅まで移動。

運転中は緊張でハンドルが汗でビショビショだった。

心臓は高鳴り、頭はクラクラしてきた。

早くも体調が悪くなってしまっているが、なんとか到着。

地元駅の併設された駐車場に車を停め、待ち合わせ場所に向かう。

Aちゃんが到着するも、プロフと全然違う!

待合室を覗いた。

まだAちゃんは着いていなかった。

そわそわと待合室の中で貧乏ゆすりしながら待っていると、Aちゃんから着信が…。

もう駅に到着しているようだ。

「もしもし、もう着いてますか?」
「もう着いてて、待合室にいるよ。」
「じゃあ、今から向かいますね。」

電話で話していると、携帯電話で話している制服姿のJKが待合室に入ってきた。

一瞬私は目を疑った。

「だ、誰!?」

はっきりいって、Aちゃんはプロフ画像とまったく違った。

髪型はセットしていない。派手な化粧もしておらず、眼鏡をかけている。

プロフ画像と同一人物と思っても誰も信じないだろう。

スカートは膝下までしっかりと履いている。

まるで優等生だ。

色気はまったくないが、JKならではの初々しさだけは残っている。

他の男性ならその場で帰ってしまうかもしれない。

しかし、私はAちゃんになぜか好感を持った。

プロフ画像と実物がまったく異なる。

だから、ギャップ萌えをしてしまったのかもしれない。

Aちゃんと話してみると、意外にも考え方や価値観も本当に合った。

まるで長年の知り合いと話している感覚だ。

Aちゃんと話して30分。

私はAちゃんのギャップ萌えと魅力にハマってしまっていた。

もうAちゃんと付き合いたくて仕方なくなってしまったのだ。

初対面で告白

Aちゃんと話し始めて1時間。

私はAちゃんと付き合いたい気持ちが抑えられず、ついに告白してしまった。

ナンパ師と語っておきながら、あるまじき行為である。

「Aちゃん、あのさ。
俺はAちゃんのことを好きになってしまったみたい。
初対面で会ったばかりなのに、おかしいと思うのは当然。
だけど、Aちゃんと次会えるのは分からないから告白しておくね。
好きです、つきあってください。」

今振り返っても、なぜあのタイミングで告白したのか分からない。

しかし、「絶対にAちゃんを失うわけにいかない」という焦燥感は確実にあった。

Aちゃんは告白を聞いて、戸惑っていたがその場での返事は出せないようだった。

ひとまず告白は保留にして、次の週末にショッピングモールにデートに行くことになった。

2回目のデートで付き合い始めることに…

告白をしてしまったが、その後は気まずい雰囲気になることなくショッピングモールでデート。

デートでは映画を観たり、ウィンドウショッピングを楽しんだ。

そのデートの帰り、告白した返事を聞かせてもらった。

なんとOK!

私はもうダメだと思っていた。

普通なら初対面でいきなり告白する人なんかいないからだ。

しかし、Aちゃんも初対面で私のことがタイプだったらしい。

付き合うことにも抵抗はなかったらしい。

私はそれを聞いた瞬間テンションが上がる。

前を見ておらず事故を起こしそうになった。

あぶない、あぶない。

Aちゃんと交際する前に死ぬところだった。

あらためて、お互いに「よろしくお願いします。」

車内であいさつをして、交際がスタートした。

JKと真剣交際

Aちゃんとの交際が始まり、すべての恋愛活動を休止した。

恋愛活動とは、私がしていたネトナン・ストナンのことだ。

今でこそ私はナンパ師の経歴を生かしてライターをしている。

ネトナン師がネットナンパのアポを取るコツを解説』や『ストナン始めて即エッチに5年かかった』も私の体験をまとめたものだ。

それだけナンパに心血を注いでいた私だが、当時はAちゃんに本気で恋をしていた。

Aちゃんという彼女ができてから、ストナンも全くやる気が起きない。

その頃書いていたナンパブログも更新しなくなった。

しかし、また再開するかもしれないので、ブログだけは残しておいた。

今思えば、その判断が良くなかった……。

JKと初めてのセックス

Aちゃんと交際が始まって、Aちゃんのプライベートのことも色々と分かってきた。

Aちゃんは2人ほど彼氏がいた経験があるが、いまだにセックスをしたことがないそうだ。

ゆえにAちゃんは処女。

セックスに悪印象を持っているAちゃん

Aちゃんはセックスにあまり良い印象を持っていなかった。

誘っても断り続けられた。

だけど、私はAちゃんとセックスがしたくてたまらない。

大学生が考えることなんて、オナニーかセックスぐらい。

私は他の男性よりも性欲が強い。

セックスしたくてたまらなかった。

Aちゃんと交際がスタートしてから、毎日Aちゃんに思いを馳せながらオナニーばかり。

「セックスは良いものだ」「セックスをするともっと深い関係になれる」

私はAちゃんによくそう言った。

Aちゃんを地元のラブホに誘う

最初は相手にしてくれなかったが、何度も言うことでAちゃんは次第にその気になってきた。

タイミングは今しかない。

私はAちゃんとの初体験を達成すべく、地元にあるラブホに誘った。

Aちゃんも覚悟していたのか、言われるがままにラブホについてきた。

ラブホに入り、お互い交互にお風呂に入る。

Aちゃんは初めての体験なのか、普段よりも無口になっており空気が重い。

私は必死に面白い話をして、Aちゃんの気を紛らわせる。

Aちゃんの緊張がだいぶとれてきた。

Aちゃんの手をつないでベッドに誘導。

そして、セックスを開始した。

緊張しているAちゃんに愛撫をする

Aちゃんが身を包んでいるバスローブを脱がせる。

ハリのある白い肌があらわになった。

マシュマロのような白い肌。

やはり、JKは若いだけあって肌の質が違う。

JKの肌は水も弾く肌と言われているが、まさにそれが目の前にあるのだ。

Aちゃんの胸のサイズはCカップで、手に収まる。

乳首は綺麗なピンク色をしていた。

私はむさぼるように愛撫する。

しかし、Aちゃんは緊張のためか身体が震えている。

セックスは初めてだから、恐怖を感じているようだ。

私はAちゃんをゆっくりと抱きしめ、震えをハグで止めようとした。

Aちゃんの震えはハグで少しずつ収まっていった。

セックスにそこまで時間はかけられない。

恐怖の時間を短くするために、最短で処女喪失を達成しよう。

私は愛撫をそこそこに、すぐに挿入することに決めた。

Aちゃんのアソコに初めての挿入

Aちゃんのアソコを愛撫して濡れているのを確認。

私の息子にすぐにゴムをつけた。

そして、正常位でAちゃんのアソコに息子をあてがう。

ゆっくり奥へ息子を入れるが、処女だからか、なかなか入らない。

そうか、処女だから力を込めて押し込まないといけないのか。

そう思って、Aちゃんのアソコにグッと息子を押し込む。

「痛い!!」

Aちゃんは叫び声を上げ、泣き始めた。

セックスしたことがないので、無理もないだろう。

私はまるでAちゃんをレイプしているような感覚だ。

息子が萎えてきてしまった。

だけど、ここでやめてしまってはAちゃんの頑張る意味がなくなってしまう。

私は心の中でこう思う。

「Aちゃん、ごめん!」

そう唱えながら一気にAちゃんのアソコに息子を入れた。

Aちゃんのアソコは私の息子をようやく迎え入れ、温かく包んでくれた。

処女だからといって、アソコの締りは他の女性と変わらない。

ただ「処女を喪失させた」という心の満足感はこみあげてきた。

私はAちゃんとようやくつながったのだ。

アソコを堪能することなく限界に…

そのままピストンしようと思ったが、私の息子もここが限界だった。

挿入してすぐに萎えてしまったのだ。

Aちゃんのアソコを堪能することはできなかった。

息子を引き抜くと、血がついていた。

Aちゃんには辛い体験になってしまった。

申し訳ない気持ちになったが、Aちゃんとセックスしたという満足感は素晴らしかった。

このセックスで、Aちゃんを大切にしていきたいと思った。

処女喪失後はシャワーを浴びて、Aちゃんと一緒にラブホを出た。

ラブホからの帰り道、Aちゃんから思わぬ言葉をもらう。

「ユウさんが初めての人でよかった。」

Aちゃんのピュアな気持ちを受け取り、大切にしないといけないと誓った。

JKとの別れ

順調だった関係がとある事件で破綻

そんなAちゃんとの恋愛はとある事件によって、半年で終焉してしまうことになった。

Aちゃんとセックスした後1ヶ月で、その事件は起きた。

Aちゃんと仲が良かった友達が、私のやっていたナンパブログを見つけたのだ。

友達は疑り深い性格で、私のことを怪しい人物だと思ったよう。

その子はFacebookで私のプロフィールを探した。

そして、私の知り合い欄にいたナンパ師経由で私のナンパブログを探し当てたのだ。

その事実はAちゃんに伝えられ、Aちゃんからすぐに電話がかかってきた。

電話越しのAちゃんは泣いていた。

Aちゃん、ほんとうにごめん…。

ナンパブログを残していた後悔と今まで隠していた罪悪感。

頭がおかしくなりそうだった。

私はAちゃんに正直に話した。

Aちゃんに出会ってからナンパは一切やっていないことを伝えた。

理解してくれたが、そこから関係はギクシャクになってしまった。

別れの電話

関係はギクシャクしていたが、なんとか花火大会に一緒に行く約束をした。

しかし、花火大会の1週間前にAちゃんから電話が…。

おそらく別れ話だろう…。

そう自分の直感は予測した。

電話はとりたくないが、しょうがない。

私は意を決して電話をとった。

電話の内容はやはり別れ話だった。

Aちゃんから「やっぱり許せない、別れてほしい」と言われた。

私は何度か「別れたくない」と言ったが、Aちゃんは聞く耳をもたない。

このような別れを招いてしまったのは自分だ。

私は諦めて、Aちゃんに感謝の言葉を伝えて別れた。

傷心旅行

私の心はぽっかりと穴が開いた。

何もやる気が起きない無気力な日々が続いた。

なんでこんなことになってしまったのだろう。

あの時にこうしていれば…。

そんな後悔ばかりが頭を駆け巡るが、時間はもう元には戻せない。

そんな日々を送っている時に、あこがれのナンパ師から連絡が届いた。

私がナンパブログに書いた別れの記事を読んで、心配してくれたのだ。

傷心旅行も兼ねてそのナンパ師に会うために東京に向かった。

ナンパ師と東京で会い、後悔や辛い気持ちなどをすべてぶちまけた。

ナンパ師は何も言うことなく、ただ黙って私の話を聞いてくれた。

私はそのおかげか心がフッと軽くなり、今までの辛さが少し和らいだ。

そして東京でナンパすることで、以前の元気をまた取り戻した。

JKと付き合ってわかったこと

JKは恋愛観やセックスがピュアな子が多い。

Aちゃんには「ユウさんが初めての人で良かった」と言ってくれた。

だけど結果的に、ピュアなAちゃんを傷つけてしまった。

この経験から、JKと関係を持つときは以下を注意している。

  • 付き合うときは真剣に付き合う
  • 別れるときは話し合って円満に別れる
  • セックスは無理やりプレイを押し付けない

未成年と関係を持つことは、リスクがある。

真剣に交際し、セックスも優しく手ほどきすべきだ。

今でも電話越しで泣きじゃくっている彼女の声が忘れられない。

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ユウ

福岡在住の20代後半。ネトナン歴10年。出会い系、マッチングアプリを使い倒し、100人以上の女性と出会う。

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