援交

ツイッターの「#家出少女」は99%が業者!SNSの危険な実態を調べてみた

様々な専門家や社会福祉士が「ツイッターの#家出少女が性犯罪の温床となっている」と発言しています。

たしかにツイッターでは、#家出少女のハッシュタグをつけた投稿を多く見かけます。

「今晩泊めてください!どなたか助けてください!」

こういった投稿をする彼女たちは、本当に住む場所もアテもない家出少女なのでしょうか?

結論から述べると、このような投稿の99%が悪質な詐欺業者です。

一昔前は家出少女がネットで助けを求めて、性被害の増加につながると社会問題化されていました。

しかし、現在、ツイッターなどのSNSで家出少女と名乗るほとんどが詐欺業者です。

仮に家出少女がツイッターで投稿していたとしても、あからさまな#家出少女といったタグを付けることはありえません。

この記事では、#家出少女を偽った業者の特徴や実際に#家出少女で投稿しているアカウントとのやり取りなどをまとめました。

家出少女と出会いたい人は、業者に騙されないように注意してください。

なお、実際に援交相手を探すなら以下の出会い系掲示板がおすすめです。興味ある人はチェックしてみてください。

管理人激選!援交に使えるベスト3!

【1位】ワクワクメール ←援交募集が一番多い!
【2位】ハッピーメール
【3位】PCMAX
※18歳未満の利用禁止

ツイッターのハッシュタグ「#家出少女」とは

#家出少女は、家出している女性が泊めてくれる人・お金を支援してくれる人を探すために主に使われていました。

なぜ「使われていました」で過去形なのかと言うと、いまこのハッシュタグを利用しているのは、本当に困っている家出少女ばかりではないからです。

もともとは実際に家出をして困っていた子が使っていたのかもしれないけれど、いまはほとんどがお金や個人情報目的の業者アカウントになっています。

同じく家出少女を表すハッシュタグ「#神待ち」

ツイッターのハッシュタグ「#神待ち」

神待ちは#家出少女と同じく、宿泊先や金銭援助を求めている女性が利用しています。

もともとインターネットの掲示板で神待ちという言葉が広まり、TwitterなどSNSでも使用されるようになりました。

#家出少女や#神待ちが記載されたツイートには、女の子を自宅に誘う「泊め男」からのリプライが送られています。

問題視される家出少女を狙った性被害

#家出少女や#神待ちのツイートは、社会福祉界隈で度々問題に上がります。

SNSで泊めてくれる人を探した女の子が、性被害に合うケースが多かったからです。

確かに、家出少女・神待ち少女を狙った性被害は、昔も今もあります。

しかし、本当に困っている女の子は、タグを用いないで投稿することも多いです。

ハッシュタグを用いて投稿すると、体目的の男性が多く集まります。

性被害に合う恐れがあることを、女の子達も理解しているため、本当に困っている子ほどハッシュタグを用いていません。

ハッシュタグ投稿のなかには本当の家出少女もいるかもしれないけど、そのほとんどが男性を狙った業者アカウントだと思ったほうがいいです。

ツイッターは警察が警戒している

ツイッターで家出少女と出会うことは、不可能ではありません。

実際、ツイッターで相手を募集する女の子もなかにはいます。

しかし、家出少女や神待ちのように問題視されているハッシュタグは、サイバー警察が巡回している可能性が高いので危険です。

関連ニュース

愛知県警が、家出した未成年者を誘うツイッターの投稿に対し警告を続けた結果、半年間で7割ほどの投稿が削除されたことがわかりました。

愛知県警は、1月から、家出した未成年者らを宿泊先の提供を持ちかけて誘う、「神待ち」や「家出少女」などのハッシュタグがついた投稿に対し、「誘拐となる可能性がある」などと警告しています。

愛知県警によりますと、1月下旬から先月までの約半年間に警告した件数は395件で、そのうち285件の投稿が削除されるなどしました。

引用 : 名古屋テレビ【メ~テレ】

引用記事のように、警察は家出少女が犯罪に巻き込まれるのを防ごうと、SNSを警戒しています。

18歳未満の家出少女と性行為をしようとすれば、法律違反で最悪逮捕もあり得るので、ツイッターでの出会いには注意しないといけません。

18歳未満の女の子との性行為を禁止しているのは、児童福祉法などの法律です。

詳しくは、『18歳女子高生(JK)との援交やセックス』で解説していますので、参考にしてください。

ツイッターで家出少女を装っている業者の特徴

#家出少女を使っているアカウントには、男性の金銭・個人情報を狙った業者会員が多いです。

仮に業者ではなくても、家出で困っているのではなく、男性から金銭搾取をしたいアカウントがほとんどになります。

それらのアカウントに多い特徴は、以下の3つです。

  1. プロフィール画像が可愛い
  2. 露出の高い写真を投稿している
  3. QRコードを公開している

それぞれ詳しくご紹介します。

特徴① プロフィール画像が可愛い

業者アカウントは、男性をだますためにプロフィール写真に力を入れています。

ツイッターで可愛い女の子が#家出少女のハッシュタグを用いて投稿していたら、高確率で業者を疑ったほうがいいでしょう。

プロフィール写真は、SNSで取得した拾い画を使用していることがほとんどです。

もし業者か不安になったら、一度インターネットでプロフィールの写真を画像検索すると、同じ写真が流用されているのを見つけられるかもしれません。

特徴② 露出の高い写真を投稿している

男性をだますために、業者は話が早い女の子・エッチが好きそうな女の子を装います。

ツイッター上に露出の高いセクシーな写真を投稿していたら、業者の可能性を疑いましょう。

ツイッターには「裏垢(裏アカウント)」でエロい写真を投稿する文化もありますが、裏垢が#家出少女のタグを使用するとは考えにくいです。

#家出少女のタグを使用すれば、多くの男性から注目され、性被害などに合う危険性があります。

それなのに、露出しているセクシーな写真を投稿すれば、ムダに自分のことを危険にさらすことになるのです。

本当に家出して困っている女の子が、そんな危険なことをするとは考えにくいでしょう。

特徴③ QRコードを公開している

最近ツイッターで多いのが、PayPay(ペイペイ)やLINE Pay(ラインペイ)など、電子マネーのQRコードを公開する手法です。

電子マネーは実際に会うことなく、スマホさえあれば相手にお金を振り込みすることができます。

後述でも紹介しますが、最近#家出少女で投稿しているアカウントは、電子マネーでのお金要求が増えているようです。

QRコードを公開しているアカウントは、実際に相手と会うつもりは全くなく、金銭のみを求めています。

本当に家出少女の可能性もありますが、ほとんどは女の子を装った業者会員と判断していいでしょう。

ツイッターで家出少女とやり取りしてみた

今回、この記事のためにツイッターで「#家出少女」を付けて投稿しているアカウントにコンタクトを試みました。

私がDMで連絡を送ったアカウントは、全部で10人ほど。

どの子も「#家出少女」を付けて投稿している子から選びました。

そのなかで、返事が来たのは2人。

1人の子とは途中でメッセージが途絶えてしまったため、少しやり取りが続いた1人の子とのメッセージをご紹介します。

私がやり取りした女の子は、いまどこにいる?と聞いたところ、関西にいるとのこと。

そこで「細かい場所とかを伺えますか?」と質問したところ、実際に会って支援する人は求めていないとのことでした。

では、他に支援方法はあるか?と確認すると、PayPayでの支援を希望されました。

ちなみに、途中でメッセージが途絶えてしまった女の子も、だいたい似たような流れです。

プロフィールの画像などから、おそらく2人とも業者アカウントでしょう。

そもそも、他の10人ほどもあやしいアカウントが多く、本当に困っている女の子と感じた子はいません。

やり取りをしてみた結果、#家出少女で投稿している本物の女の子とリアルで出会うのは、かなり難しいと感じました。

ツイッターで家出少女以外の若い女の子に出会うことはできる?

#家出少女で本当の女の子と出会うのは難しいですが、ツイッターで女の子と出会うこと自体はできます。

東京アップデートでも、ツイッターでの出会いに関する記事を公開中です。

Twitterでオフパコできるか戦略的な方法で1ヶ月半ガチで試してみた
SNSで出会ったJKと付き合ってセックスしたときの話

オフパコ・真剣交際どちらも実現はできますが、ツイッターでの出会いには注意してほしいことも多いです。

ツイッターでの出会いで最も気をつけたいのが、相手の年齢です。

18歳未満の若い女の子とは会わないようにする

18歳未満との性行為は法律で禁止されています。

ツイッターは年齢確認を徹底しておらず、相手の正確な年齢は、本人に確認しない限り分かりません。

できるだけ若い女の子と出会いたい気持ちがあっても、18歳を超えているかあいまいな子には、手を出さないほうが懸命でしょう。

ツイッターのようなSNSは、とくに若い女の子が多いため、サイバー警察が厳しく巡回しています。

やり取りの内容が証拠として残ってしまうため、若い女の子と出会うときには注意が必要です。

それでもJKと出会いたい!という方は『JKと出会いたい!女子高生と合法的に出会う方法を徹底解説』の方法も参考にしてください。

年齢確認をしている出会い系のほうが安心

若い女の子と出会うのなら、年齢確認をしている出会い系サイトのほうが安心して利用できます。

出会い系サイトは青少年保護のため、会員登録時に年齢確認をおこなわないと利用できません。

18歳未満は登録できないようになっているので、安心なのがメリットです。

18歳以上の若い女の子がたくさん利用しているため、出会いの数を増やしたい方に向いています。

出会い系サイトを使ったことがない方は『出会い系をエロ目的で始めたい初心者向けに徹底解説』で詳しく紹介していますので、こちらもぜひ参考にしてください。

まとめ

ツイッターでは「#家出少女」など、ハッシュタグを用いて投稿することができます。

#家出少女のハッシュタグは、実際に家出して困っている子も利用しているかもしれませんが、ほとんどは業者会員です。

実際にやり取りしてみて感じましたが、#家出少女のタグを使って、リアルに女の子と出会えません。

リアルで若い女の子と出会いたいのなら、年齢確認を徹底している出会い系サイトの利用をおすすめします。

最後に管理人から

\管理人おすすめ出会い系/

出会い系をエロ目的で始めたい初心者向けに徹底解説

シュウジ
エッチな子と遊ぶならワクワクメールがおすすめ!

僕が今まで実際に色々な出会い系を使ってきたなかで、エッチな子を探すならワクワクメールを一番おすすめする。

セフレ、援交、割り切り、変態、パパ活、乱交…そんな相手を募集する書き込みが1日10万件以上もある。

出会い系業界は、無料の悪質サイトが山ほどあるが、大手の人気出会い系を使えば、今は確実に出会える時代になった。

おすすめ記事

ワクワクメールは出会い系の中でアダルト規制に寛容のため、エッチな子と出会いやすい。

まだ使ったことない人は、お金と欲望が入り乱れる日本の闇を垣間みてほしい。

\ワクワクメールの登録無料!/

公式サイトはこちら

※18歳未満の利用禁止

-援交

© 2021 東京アップデート